酒の力は凄いね~

ある日の夜に名古屋に飲みに行った時の事。
週末という事もあり中々の人が行きかっていた。
友人数名と3時間ほど飲んでから、二次会に行くべく街を歩いていたら女の子数人が居た。
みんないい感じに酔っており、友人の一人がナンパをしてみたらOKと言うではないか。
そのまま一緒にカラオケに行って、飲んで歌ってと楽しく過ごしていた。
私は順番待ちの合間にトイレに席を立つと、一緒に居た女の子がトイレの前で一人でふらふら。
大丈夫かと声を掛けたが、少し酔いを醒ました方が良い状態だった。
そこで、友人たちに一言言ってから、店外にその子を連れだして介抱をした。
暫くして、彼女は少し持ち直してきたので、店に戻ろうかと言ったのだが、彼女は首を横に振る。
何故かと聞いてみると、何かムラムラすると言うではないか!
とは言え、どうする事も出来ないので軽くあしらっていたら彼女から一言。
「まるまる君、エッチしない?」
マジか!と思いつつ、再度確認をしてみるが、どうやら本気らしい。
しかし、ホテルに二人でしけ込む訳にはいかない。
そこで、人気のない所に行き、先ずは彼女にしゃぶってもらった。
野外だっただけに妙に興奮したが、彼女は平然と私のモノを舐めている。
堪らなくなった私は、二人でカラオケ店に戻り、そこのトイレでエッチをすることにした。
当然、その狭い空間の中で動きづらいのだが、それでも興奮度が高まるのは間違いが無い。
彼女もすでに濡れており、指で軽く弄っていたら準備完了♪
そのまま彼女にムスコを挿入し、声が漏れない様に手で口を押えバックで突いてやる。
苦しそうに漏れる彼女の感じる声が堪らない!
酒は結構飲んでいたが、そんな事はお構いなしにすぐにイキそうになる。
流石に中出しはまずいので、口に出そうとムスコを抜いて彼女の口に突っ込む。
そのまま口でしてもらい気持ちよくフィニッシュ。
彼女にごっくんまでしてもらい、思わぬオプションの付いた飲み会になった。