鍋パのはずが…

これは、私が大学生の頃の話です。
登場人物はすべて、同じバイト先の人。

当時、私は同世代が多く所属する焼肉店でアルバイトをしていました。
中でも、同じ大学に通う同級生のMと1個下のRちゃんとは仲がよく、
3人でよくバイト帰りに遊んだりしたものです。

ある日、Mの彼氏であるNくんのアパートで、
MとRちゃん、Nくんと仲の良いTくん、Yくんで
鍋パーティーをするから来てとRちゃんから誘われました。

何事もなく鍋は進み、みんなお酒が入っていい感じ。
段々と話題も下ネタや過去の恋愛話で盛り上がっていました。

深夜になり、1人また1人とこたつで寝始め、
私もソファーで横になり、寝付きました。

ふと、話し声に目を薄く開けるとソファの下に座っていたYくんが、
隣にいるMを抱き寄せながら、太ももをなでているではないですか。

「やだぁ、N起きたらどうするの…」
「大丈夫だって、あいつ酒弱いし」
「でもぉ…」

そんなことを言いながら、どんどんMは脱がされていきます。
私はどうしていいかわからず、ただじっとしていました。

「あぁ…っ、ダメ声我慢出来ないってばぁ…」
「いいじゃん、誰か起きたらみんなですれば(笑)」
「えー、ちょっと、先輩何してんですか!」

Rちゃんが起きたようでした。
まだお酒が回っているらしく、
呂律も回っていない様子。

「しーっ」

と、Mの声が聞こえたかと思うと、
その後は後ろからただ、服のすれる音だけが聞こえています。
私はどうすることも出来ず、ただタオルケットを握りしめていました。

「んん…っっ、わらひもYくんとしたはったほにぃ…」

Rちゃんの声と、じゅるじゅると唾液の音が響いてきて、
きっとRちゃんがYくんのをくわえているのだと直感しました。

「せんぱぁい、起きてくださいよぉ…」

Rちゃんの声がすると同時に、私はソファからずる、っと
引きずりおろされてしまいました。

「え、あ…」

「K(私)、Nには言っちゃダメだよ…あぁ…っ」

座り込んだ私の目の前では、
服を大きく開けたRちゃんがいたずらな笑みを浮かべています

その奥では、座ったYくんの上に後ろ向きにMがまたがり、
真っ赤な顔で腰を振っていたのです。

その後、RちゃんによってTくんが起こされ、
Tくんと私、YくんとMでSEXしてしまいました。

Mと並んでバックで犯されたり、
YくんのをフェラしながらTくんにバッグでついてもらったり、
考えられない程の快感に私は溺れていきました。

気づくと、なんとRちゃんはNくんのズボンを脱がせて、
そのまままたがり、騎乗位で腰をふり始めました。

「M先輩にYくんとられちゃったから、N先輩とっちゃったぁ…」

いつの間にかNも起きて、Rちゃんと楽しんでいるようでした。

この後は、お酒のせいもあり、あんまり覚えていません。
ただ、朝起きた時にはティッシュのゴミがたくさん散らばっていました。

実は今週末、同じメンバーで、また鍋パーティーがあるんです。
正直、期待してしまっている自分がいます。
だって、あの快感は忘れられそうにないですから…

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