鍋パーティから乱交パーティへ

大学のときに仲の良かったグループと久しぶりに集まる事になり、久しぶりに鍋パーティをしました。
男女2対2だったのですが、これと言って今までに異性として感じることはありませんでした。

鍋パーティの日も、昔とは変わらず、ワイワイと楽しんでいました。
そして、お酒も回って皆で同じ部屋で寝ていました。

私が目が覚めると、3人はまだ寝ていて、風邪を引かないようにと、それぞれの上着をかけていました。
そして、お水をもらおうと、コップにお水を汲んでいると、一人の男性が目を覚まし、「俺にも欲しい」と言ってくるのです。
私は、彼にもコップを出すと、「口移ししてよ」と言ってきます。
そして、彼のほうに振り向くと、彼は私にキスをしてきたのです。
「早くお水ちょうだい」と彼は、イジワルっぽく言ってきます。

私は彼に言われるように、口移しでお水をあげました。
そして、そのまま彼とアツいキスをするのでした。

2人が寝ている事を確認しつつ、私達はその場でセックスをします。
しかし、もう一人の男性も実は目が覚めているようで、私達を見てたたせていたのです。

私は彼のモノをフェラしました。
そして、もう一人の彼は私のアソコに指をいれ、手マンをします。

交互に襲ってくる快感に私は耐えられなくなっていました。
女友達はずっと寝ていて気づかなかったそうですが、彼女がずっと寝ている間、私達はずっと3人でのセックスを繰り広げ、鍋パーティではなく、いつの間にか乱交パーティへと変わっていったのでした。