長野の旅先でエッチ

僕は、毎年長野県に常連のように、
遊びに来ている。
長野県の自然が目当てだった。
飯田市で、ハイキングを楽しんだ帰りのことだった。
ある喫茶店に入った。
若く美しい女がいた。
香織という子だった。
彼女も長野に遊びに来ていると言った。
姉が一人で住んでいるというのだ。
お互い大好きな長野の話題で盛り上がった。
そして、話が弾み、姉からTELがあり、
僕と一緒の事を伝えると、
その人も良かったら、私の所に
連れてきていいのよ。
と言ったらしかった。
その内容の話を知った僕は、内心ドキドキしていた。
36歳の僕が、若い姉妹とと妄想した。
香織ちゃんのお姉さんのアパートへついた。
またしても美女が出てきた。
沙也加ということだ。
二人ともタイプだった。
長野がお姉さんは好きで飯田市に移住してしまったとの
事だった。
僕のエロ脳は一瞬消えて、長野の話に夢中になった。
それが結果、二人に好印象を与えたのだ。
気をすっかり許した二人に僕は、だんだん
下心をちらつかせた。
そして、二人の膝に触れた。
スベスベで気持ちよかった。
二人のパンティーの中をちらりと
覗いた。
香織ちゃんと沙也加さんの脚に触れた。
ねえ。楽しんじゃおうよ。
と言って、二人の服に手をかけた。
二人、裸になった。
手でおっぱいを隠していたので、
優しく動かし、
綺麗だねと褒めた。
そして、二人のおっぱいをちゅうちゅうと吸った。
二人は可愛く喘いだ。
今度はおまんこを触った。
濡れまくっていた。
二人に、交互に僕のアレを突っ込んだ。