隣の彼女は、母であり女でありそして素晴らしい名器である

今年の春から新しい勤務先で生活を送る為、このマンションに引っ越してきた私に、ふとした出会いがありました。

ちょうど引越のあいさつで隣の部屋を訪れると、5歳位の小さな男の子が出てきて、元気な声で「こんにちわ」と言ってきたので、直ぐにこの子に好感が持て、少しその子とお話をしていると、部屋の奥からその子のお母さんらしい小柄だが素肌の美しい女性が出て来ました。

男の子が、「お客さん」と言って、私にしがみついて来たので、「いけません」とお母さんにたしなめられて奥の部屋に入って行きました。

「すみません、あの子が初めての人にこんなになつくなんて」 と言う事は普段は人見知りする子なのかと思い、そのお母さんとしばらく話していると、母子2人きりで生活をしている事が分かりました。

それからと言う物、その男の子が時々私の所へ遊びに来て、その後からお母さんがお礼に来たりするので、すっかりその母子とも仲良くなってしまいました。

そんなある日、遊びに来ていた男の子がいつの間にか眠ってしまったので、私のベットで寝かせていると、母親が迎えに来たのですが、起こすのもかわいそうなので、寝かせたまま、母親と一緒に2人でお酒を飲みながら話をしました。

その母親も、妊娠中に彼氏と別れてしまい、一人で子育てをしているとの事でした。

だんだんとお酒が進んでいる内に、私は出会い系サイトでのセフレの扱いにも慣れていましたので母親の胸元やミニスカートの奥が気になりだしました。

そして、私はついに彼女の側に回り、肩に手を回すとそっと「好きだ」と言って、彼女の唇にキスをしたのです。

最初は「あっ・・」と言って軽く抵抗していましたが、私が舌を彼女の口にゆっくり入れると、抵抗を諦めたかのように口を開き、舌を絡ませて来たのです。

どれほど時間が経ったのか分からない程、長いキスを交わしてから、おもむろに彼女のミニスカートの中に手を入れ、柔らかいお尻を優しく撫でると、そこは既に彼女の愛蜜で熱く濡れており、やがて心臓が破裂しそうな位に緊張をした手つきで彼女の秘部をパンティの上から触ると、「はううっう・・」と悩ましげな吐息を立てながら喘ぐので、パンティをずらして秘部に指を2本挿入すると、「あっ・・すご・・い・・いい

~」と言って、悲鳴を上げながらイッてしまいました。

激しくイカされて放心状態の彼女の服を全て脱がし、初めて見る彼女の綺麗な全裸姿に興奮した私は、直ぐに裸になるや、コンドームを装着し、彼女の秘部に男根を沈めました。

私の男根を熱く絡み取るような感じの秘部は、久しぶりの男性を悦んで歓迎しているかの様に、愛蜜をはしたなく垂れ流し、彼女自身も「ひっ・・あっ・・だめ~」「すごい~・・もう・・だめ~」「もっと・・もう・・すごいの・・」と気が狂ったようになって、とうとう「あっ・・だめ・・でちゃう~」と絶叫するや、「ブッ・・ブシュー」と、熱い愛蜜を噴射させて失神してしまったのです。

朝になって彼女は顔を赤くしてお礼を言って部屋に帰って行きました。

これからも仲良く楽しく過ごせたら良いです。

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