青年がオナホ使用する直前を狙った

新作のディルドが発売されたという情報をキャッチしたので、愛知で運営しているバレエ教室のレッスンが終わるやいなや大人の玩具を販売する店へダッシュしました。
あいにく売れ切れ状態でしたが、興味深いことがありました。
ワンコインで購入できるオナホを片手に持つ青年が、財布の中身とにらめっこしていたのです。
初めてのオナホ購入なのだろうと微笑ましく見ていると、ついにレジカウンターへ歩みを進めました。
その後は何が始まるか予想ができたので、私は帰ることにしました。

夕暮れ時の愛知の街は、家路を急ぐ人の姿で溢れかえっています。
誰にもぶつからないように気をつけながら歩いていると、急に尿意を催しました。
近くの公園に行きトイレの建物まで進むと、先ほどの青年が見えました。
どうやら、車椅子に乗った人でも入れる個室でオナホを使うようです。
初々しい感じで意地悪したくなったので、堪らず声をかけてみました。

お店で目が合った女性から話しかけられた青年は、顔を真っ赤にしています。
オナホよりも気持ち良いことをしようと言い誘ってみると、全てを見透かされた青年は一段と顔を赤くしながら返事をしました。
はいという、実に肯定的な返答です。
誰もいないバレエ教室に案内すると、青年は何も指示していないのに裸になりました。
慌てて教室のカーテンを閉め、私も服を脱ぎました。
私の柔らかい体によって、難易度が高い体位で青年を責め立てます。
偶然にも同時のタイミングでイクことができたので、意気投合してセフレ関係が続いています。