静岡の保険会社勤務の二人は、セックスフレンドに、

静岡の保険会社勤務の二人は、セックスフレンドに、

静岡駅裏手の一寸感じのいい小料理屋で一杯やったのですが、気分良く飲めたお陰で相当に酔ってしまったようなのです。 
宴会が引けての帰り際、駅へ向かっていったところ、「あら、Aさん、あたしの知ってるお店があるの、酔い覚ましに一寸寄ってかない」と、30過ぎた年増のBさんが誘うのです。 

誘われるままに、静岡駅裏の場末のスナックに入り、飲み直し気分でカクテルを作ってもらい、カラオケを何曲か歌って帰ろうとしたところ、彼女のBさんは宴会のお酒のせいもあって既に大分に酔っていたようでした。

職場ではお隣どおしなので、仕事の違いもあって余り話をする機会はなかったが、時折見せる姿を通してツンと澄ましてはいるが、割かし美人の方で体の線もいい線いっていたのです。 その彼女を抱きかかえるように、タクシーに乗り込んで静岡市駿河区役所の近くの自宅まで届けた。

彼女はお礼にコーヒーをご馳走したいので一寸だけでいいから上がっていきなさいと言うのです。 Bさんは、未だ独身で一人暮らしのようですが、部屋はきちんと整理整頓された、綺麗な室内でした。 

彼女はいきなり私の面前で洋服を脱ぎ始めたのです。
そして、突然、私の首に両手を絡ませて首に抱きついてきたのです。 「駄目ですと、俺には妻がおりますので」 「あら、そんなこと承知よ、でも今日のお礼に私の大事なモノを内緒で一回だけあげる」 

気持ちを入れ替えて、遂に彼女に挑戦することにした。 色白なのでお尻も真っ白という印象であり、明かりは間接照明が点いているだけでしたが、窓から月明かりが明るく白いおしりと具もしっかり見えました。

手で掴めないくらいの大きな柔らかいお尻にむしゃぶりつき、ビロビロを舐めまくりました。 風呂にも入ってなかったので「女の香り」プンプンする。 四つんばいということで、丸見えになっていた肛門も舐めてやり、すると、「ねえ貴方、気持ちいいよ。すごぉい、お尻の穴までしてくれるなんて感じちゃうよ。イっちゃうよ、ねえ、早く入れて」
セックス欲というのは、没個性に成るらしい、もう既に遠慮がない。 

「ねえ、気持ちいい、久しぶり、もっと、もっと、しごいて・・!!」
そして遂に、二人は頂点に達したのでした。
“据え膳食わぬは男の恥”・・?、ではないが、小生も男で有り女性に誘われたら断るわけにもいかず、彼女と遂に激しく出来たしまったのです。
以来、セックスフレンドとして、女性の方から月一程度の誘いが来るのです。