靴屋で働くほどの美脚自慢に、足フェチの私が会ってきた

桐生市内にある某商業デパートの靴屋で働いているRさん、24歳。出会い系サイトで使用している何枚かのプロフ写真の中に、靴好きが興じて仕事にしてしまったというのも納得の美脚を披露していたので、足りない頭でいろんなバリエーションの脚の褒め言葉を絞り出してみると、趣味が合いそうですねと、会ってもらえることになりました。
待ち合わせは 桐生駅前、ツカツカと快活なヒールの音をさせながら到着のRさんは、脚の美しさはもちろん、脚だけじゃない愛くるしい笑顔が印象的な女の子でした。クールな写真の印象から、Rさんと呼んでいましたが、その温和そうな顔を見て、Rちゃんと呼び方を変えたくなるかんじ、といえば伝わるでしょうか。待ちに待ったお宝の脚は、ただ細いだけじゃなく、太股の筋力や、綺麗な膝の形や、ふくらはぎの筋肉のつき方まで、一言で言えば、エロい脚でした。
まずは挨拶がてらの会話をしながら駅前をぶらり、レディファーストするふりをしてエスカレーターを先に上がらせたり、しばし街中での脚鑑賞を楽しんだ後、遠慮なくラブホへお誘いしました。性的なフェチをプロフにしている女性は、このへん、話が早いので助かります。
脚フェチのM男の扱い方をわかっている様子の彼女は、こちらの偏愛丸出しのプレイにも引いたりしませんでした。むしろ、その自慢の脚の価値をわかってくれる対象として、満たされるものがあるようで、有り難いWinWin関係に感謝でした。こちらで持参したストッキングや網みタイツも快く穿いてくれ、脚ざんまいの夜でした。