頼まれていったハプニングバー

私は結婚をし、子供も2人います。
そんな私に友人からあるたのまれごとをされたのでした。

その頼みごととは、ハプニングバーに一緒についてきて欲しいと言うものでした。

実は私はずっと前からハプニングバーがどんなものなのかすごく気になっていたのです。
そして、主人とはもう何年もセックスしていないので、友人からの頼み事に「仕方ないな~」と言いながらも心の中ではすごくテンションが上がっていたのでした。

2人でお酒を飲みながらすごく緊張していました。
そして、ドキドキしていたのです。
そろそろいっとく?と友人がノリノリになっていると、私も友人に便乗して奥の部屋へと一緒に入っていきました。

友人は結構スタイルのいい人で、服を脱ぎ、下着になると多くの男が群がってきたのでした。
そして、友人の体にふれ、エッチなモードに突入したのです。

友人と一緒にいた私も男から胸を触られたり、勃起しているモノを突っついてきたりと、大胆にも誘ってくるのでした。

男は私のアソコをクンニしてきました。
恥ずかしさもありましたが、すごく気持ちよく、いやらしい感じがしました。

主人とのエッチでは絶対にない、いやらしい愛撫に私はすごく興奮してしまいました。
男の大きく勃起したものが少しずつ私の中に入っていきます。
そして、徐々に早いピストンを繰り返し、私はどんどん快楽に溺れていくのでした。

そして、友人がどうなったのか分からないほどに気持ちよくなり、沢山イカされていったのでした。

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