風俗よりハプニングバーです

私は何度も風俗の経験がありましたけれど、ハプニングバーを

友達に教えてもらってから風俗はやめました。最初はハプニングバーなんて曖昧で大丈夫だろうかと思っていましたが、半ば無理やり友達に引き連れられて行ってからハマったのです

ただ身分証の提示があまり良い気がしませんでしたが、それでも安心して遊べるためには必要だと思いました。というのも普通の風俗の場合は、店の雇った嬢がいるわけですが、ハプニングバーは素人の女の子がいるのです

しかもエロイことを考えている女の子ばかりで、今風の可愛らしい

子がかなりいます。もちろんハプニングという名だけあって、ハプニングがあることもないこともあります。万が一、起きなくてもお酒を飲んだり軽食をしたりすることができるので悪くはありません。

ただ私は積極的に女の子に絡むことが一番だと思っています。そして私は途中から積極的に絡むことを意識してから、かなり女の子とスケベができました。特にOLのCさん(28歳)はフェラチオが上手でした

お酒で酔っているせいもあるのか、かなり激しくフェラを

してくれます。じゅぷじゅぷといやらしい音が耳に鳴り響くことがあるくらいで、ほんの数分で果ててしまうことすらあります。Cさんとは店以外でも定期的に会っています。セックスをしてみると予想外に相性が良く、私のデカチンで膣奥を突き上げると本当に嬉しそうに喘ぎます

ハプニングバーは楽しめるだけでなく、セフレまでできるのでガチでオススメできます

ハプニングバーで緊縛体験からナンパされちゃいました

ハプニングバーって色々な人が来てその性癖を見たり話を聞いたり

するのが醍醐味の一つですよね。それに相性やご縁があれば色々な体験もできたりしてディープな場所だと思います。最近行ったハプニングバーでも、やはり色々な男性や女性がいました。

こういう所にはいわゆる緊縛師というプロの方や、それに習っている人もいたりするらしく、その時もちょっとした緊縛ショーみたいなのもやっていて僕は見学をしていたんです。

その時の人は女王様だったので、結構股間に来るものがあって、

縛られている相手の女性をみて、こういうレズカップルもいいもんだなと思っていました。すると、その女王様が飛び入りで緊縛体験をしてみたい人はいないかとの申し出があったので、僕は少々逡巡して体験をしてみることにしました。

初心者ということで服は下着とシャツでしてもらったんですが、見た目以上に痛くはないのに全く動くことができないんですよ。そうこうして驚いていると女王様が機転を働かせたというか、彼女の奴隷の女性が僕を責めてきたんです

動けない状況であちこちを弄られた僕はなんだかMっぽいスイッチが

入ってしまって興奮した姿を見られるハメになっちゃいました。その奴隷さんは女王様のもとではM女らしいですが、命令ならば男を責めることも嬉々としてやるらしく、僕達はそのまま奥のプレイルームに連れていかれてしまいました。

半ば逆ナンパ気味でそのまま僕が拘束されたままエッチをしてしまいました。元々Mっぽい感じだってのでとても良い経験になりました

ハプニングバー、そこは非日常の世界

30歳も過ぎるとある程度の性体験は経験済みなので、新しい刺激が

欲しくなる。通常のセックスはマンネリ化してしまい、性欲を解消していると言うよりは、ただ精子を出しているだけのようなむなしさを覚えることすらある。

そんな私が、最近はまっているのが、新宿にあるハプニングバーである。私の通っているハプニングバーは会員制になっている。いかがわしい商売である以上、やはり身元の確認をしっかりと行いたいということだろうか。

カップルの入場料は3千円、女性の単独入場は無料、そして男性の

単独入場は2万円という金額設定になっているが、これでも私はもとがとれるほど十分に楽しめると思っている。ハプニングバーとは、いわゆる普通のバーで、名前の通り何かしらのハプニングが起きるかもしれないという店だ

だから、もちろん日によっては何も起きない日だってある。女性のコンディションやテンションがあがらないのに、無理やりハプニングを起こしてはいけない。そこは、あくまで同意の上でというのが最低限のルールである

そしてそのハプニングを見ながらお酒をたしなむもよし、

あわよくばそのハプニングに参加してもよしというのが、他のエッチなお店と違うハプニングバーの醍醐味である。もちろん1人で行くのはなかなか勇気がいるのだが、恥ずかしいのは最初だけである

ハプニグバーにいくということは、お客全員が何かしのハプニングを期待しているのだから。ちょっと変わった性体験がしたいなら、ハプニグバーはぜひおすすめである

ハプニングバーで憧れの彼女とセックス


ずっと好きな女性がいました。
関係上は大学時代からの友達という感じなのですが、私はずっと彼女が好きでした。
特に美しい顔と、スタイルのよい体にひかれていて、いつかセックスがしてみたいとずっと思っていました。
ある夜いつものように学生時代からの友達が集まっての飲み会が開催されました。
しかしその日はみんな仕事でドタキャンが続き、その彼女と私だけの参加となりました。
ふたりきりでは話が盛り上がらないねと私が言うと、「ハプニングバーがこの近くにあるらしいよ」と彼女が言いました。
私は興奮を抑えつつ「じゃあ行ってみる?」と気のない感じで答えて、下心を見透かされないように気を付けました。
そしてタクシーを拾い、ハプニングバーへ。
薄暗い部屋の廊下を歩きながら、私は彼女とのセックスを思い描いていました。
どこからともなくキスをする音や、くちゃくちゃとした愛撫をする音が聞こえます。
平然としていますが、私も彼女もきっと、いつもとは違います。
彼女の顔を見ると、目がうるんで、頬が赤らんでいます。
私は「いける」と思い、彼女の手をとり、私の股間にあてました。
彼女お手を前後に動かすと、彼女は拒否をするどころか、自分から手を動かし始めました。
私はズボンとパンツを脱いで、彼女に勃起したあそこを握らせました。
彼女の顔を手であそこに近づけると、彼女はフェラチオを始めました。
フェラだけでも夢心地だったのですが、今がチャンスです。
私は彼女の服を脱がし、裸にしました。
彼女のあそこを触ると、びしょびしょに濡れています。
私は彼女ソファーに深く座らせると、両膝を広げて、深く、彼女のあそこの中に勃起したあれを侵入させました。
ぐちゃぐちゃぐちゃ、音がします。
「ああ、いい、ああ」彼女が喘ぎ声を出します。
「やった、ついに」私は心の中でガッツポーズを出しながら、セックスを楽しみました。

ハプニングバーへ後輩と行きました


「ハプニングバーって知ってる」と友達に言われました。
私は20代の女性ですが、その手の風俗情報に詳しいという仲間内での定評がありました。
そのため知らないとは言えずに、「知ってるけど」と答えてしまいました。
知ってると言ってしまったからには行ってみないと、というわけで会社の一つ下の後輩男子を誘ってハプニングバーに行きました。
その後輩男子は私のことが好きなので、急なわがままでも聞いてくれます。
調べておいて、と言っておいたハプニングバーのA店まで、タクシーですんなりと行くことができました。
雑居ビルの階段を下りて行くと間接照明で気分が落ち着く受付があり、後輩がやりとりをした後、中に通されました。
コートを壁にかけて、ドリンクをもらってイスに座ってふたりで一息つきました。
照明に目が慣れてくると、近くのソファーでキスをしたり愛撫をしているカップルの姿がありました。
しかもほとんどみんな裸です。
「先輩、僕たちも脱ぎましょう」
後輩が服を脱ぎながら言いました。
後輩の股間をみると、勃起していて、しかもかなり大きいサイズだとわかりました。
凝視していると、その股間が私の前に近づいてきます。
後輩は私の口の中へ勃起したあれを挿入し、前後に揺らしました。
「先輩…気持ちいいい」
後輩は喘ぎ声をあげました。
向こうから仕掛けてきたフェラですが、私も興奮してきたので、そのままフェラをしました。
しばらくすると、後輩は果てそうになるのを我慢できずに、口からあそこを引き抜きます。
そしてスカートの中のパンティの下の、私のあそこが濡れているのを確認します。
そして勃起した大きなあれを挿入してきました。
「まだ…服を着たまま…なのに」
私は言いましたが、後輩はやめてくれません。
今までたくさん面倒をかけたし、これくらい仕方ないかも、私も気持ちいいし、そんな風に思いました。
そして後輩がフィニッシュを迎えました。
奥手な後輩すらエッチな気分になるなんてすごいと感心、ハプニングバーのことがよくわかりました。

ハプニングバーのテクニシャンな常連客に、、、


片手で数えられる程度のハプニングバー経験がある私には、一度もラッキーなことが起こりませんでした。一回目は老人男性と経済の話をしただけで閉店時間が訪れましたし、四回目には何故か老婆の母乳を飲むプレイに臨んでいました。ところが、六回目にはついに私が望んできた出来事が起こります。

ハプニングバーの常連客が私を気に入ったようで、楽しいひとときを堪能できました。
見た目は大学生ぐらいで三つ編みがトレードマークの女性で、向こうから話しかけてくれました。二十歳になったその日のうちにハプニングバーを訪れたと言っていました。私も軽く自己紹介することになったのですが、その最中はずっと股間を揉まれていまいた。当然のことながら、アソコは充血していきます。固くなったことを確かめた女性は、右手に見える怪しげな扉を指さして私を誘いました。若い女性と遊べるのですから、断るという選択肢は微塵もありません。
小ぶりな胸を吸ったり揉んだりしていると、女性はローションを手に取りました。お互いのアソコに塗るのかと思いきや、自分自身の踵をヌルヌルにしたのです。ローションに美容成分でも含まれているのだろうと考えましたが、どうやら女性の頭の中にはエロいことしかなかったみたいです。

アソコの先っぽを踵で責められ、下半身全体に電気が走るような快感を覚えました。踵の表面はアソコを擦り上げるのにちょうど良いらしく、この責めを受けた男性は全員が屈したと女性は豪語していました。

例によって、私も二週間も溜め込んでいた精をたっぷり放出しました。

ハプニングバーで女性から強烈なことを!


極度のドM男の私はよくハプニングバーへ行くのですが、その際に女性からいじめられることを楽しみにしています。
女王様のような人にたくさんいじめられると興奮するために、私はなじみの女性にムチでいっぱい叩かれたり、ろうそくを垂らされたりして喜んでいるのです。
それは決して普段は体験できないようなことですし、ハプニングバーでしか言えないようなことをしてもらえるため、本当に私にとってはすごくいい場所になっているのです。

やはり、自分の性癖を思う存分見てもらえますし、女性にいじめてもらえるのも嬉しいですよね?
ハプニングバーには調教道具なども置いてあったりと、非常にいい条件も揃っていますし、私には最適な場所です。
女王様にキックされたり罵声を浴びせられることがかなりの幸せですし、変態ドMの私にはたまりません。

女王様もすごいノリノリでしてくれますし、男をいじめるのが好きな女性も多いのではないでしょうか。
私のような草食男には、女王様のような女性から支配されるのがかなりの喜びですし、金玉を蹴られたり、おしっこをかけられたりとすごいのです。
もし、私のようなドMの男性であれば、ハプニングバーで女性から強烈なことをされるのもいいかもしれません。

病み付きになるくらい興奮できますし、下半身もフル勃起します。
女性からいじめられるってすごく嬉しいですし、普段はなかなかできないことなので最高ですよ。
ハプニングバーへ行き、女性から支配されてみてのもいいのではないでしょうか。

ハプニングバーは、とにかく異様な雰囲気でした


都内のハプニングバーに彼氏と行ってきました。店のドアを開けてびっくり!部屋の中央に女性が宙吊りになっていたんですよ。
その女性の周りに男性が群がっていて、女性の体をさわりまくっていました。それを見て自慰をしている人もいましたね。(男女問わず)
店の内装は、薄暗い感じで、ボックス席が3つ、カウンターが20席くらいあったかな。結構広めの店でしたよ。ボックス席の方に人が集まっていたので、彼氏と見に行ったら、30代くらいの女性がフェラしてました。
それを見て興奮したカップルがエッチを始めちゃって、その場は大盛り上がりでした。
正直私もめちゃくちゃエロイ気分になったのですが、人前でエッチする勇気はなかったですね。
でも、彼氏が我慢できなくなったみたいで、トイレに連れられてこっそりとやっちゃいました。
トイレでエッチしている最中も外から喘ぎ声や拍手の音が聞こえてきて、異様な雰囲気でしたよ。
彼とのエッチが終わって、店に戻ったら、先ほどエッチしていたカップルとは別のカップルがエッチを始めていました。
もうなんでもありなんだな、と思ってそれを見ながらお酒を飲んでいました。
マスターにいつもこんな感じなの?と聞いたら、今日は大人しい方だと言われました。
これが大人しいほうなら、いつもどんな状態なんだろうとびっくりしましたね。
カウンターで彼氏と喋っていたら、知らない男性から声をかけられました。
彼は40代くらいの渋い感じの人でした。話の内容を要約すると、私の彼氏が見てる前でエッチしようというお誘いでした。
彼氏の方を見たら、ノリノリだったみたいですが、さすがにちょっと嫌だったのでお断りしました。
ハプニングバーは見てる分には楽しいけれど、自分が参加するには結構勇気がいりますよね。

ハプニングバーで体験した話


もう2時間もカウンターで酒を飲んでいる。
彼女に振られ、やけくそになって何故かハプニングバーに来てしまったものの、
元来コミュ障な俺は、最初に座ったカウンターから一歩も動けずにいる。
しかも店内は90%男。
ひとしきり空しくなり、そろそろ帰ろうと思った時、中年の男性に声を掛けられた。
聞くと、彼女との行為を見てほしいというのだ。
男性の指さす方を見ると、エロい体つきの清楚系美人が座っていた。
年は30代前半だろうか。
一瞬ためらったが、折角だし見学させて貰う事にした。

薄暗いプレイルームに3人で入ると、男性は彼女に脱ぐように指示した。
俺はとりあえず部屋の壁際に腰かけて見学する。
彼女が全裸になる。近くで見ると、かなりメリハリの効いた体、きめの細かい肌、
とにかく美人で素敵な女性だ。
男性の指示で、彼女は俺の方に向けて大きく足を開いた。
「君の体を説明してあげなさい」
男性の指示で彼女は、自分の体のパーツを指さしながら、ここが何々、
ここが何々と説明し始めた。性器の部分はとても細かく説明してくれる。
「この膣口に今からおちんちんが入ります」
あそこが徐々に濡れてくるのが分かる。
ひとしきり説明し終わると、彼女は俺の方に頭を向けて四つん這いになった。
そして、いつの間に露出していたのか、男性のあそこに彼女は貫かれた。
「ああん!」
彼女が激しく鳴く。男性の容赦ないピストンは暴力的なまでのスピードだ。
俺は今、他人のセックスをこんなに間近で見ている。
ピストンの度にパンパンという音と、ネチャネチャと粘膜がこすれる音がする。
興奮して、股間が熱い。
「君も我慢できないだろう。一緒に気持ちよくなりなさい」
男性がそう言うと、背面騎乗位になり、彼女が俺の股間に手を伸ばしてきた。
こうなったらお願いするしかないと、いきり立ったナニを露出、彼女の口に突っ込んだ。
なおも下から突き上げる男性と、激しい喘ぎ声と、すさまじいフェラ。
唇の締め付けと、舌使いが凄い。
情けない声を出して、俺はすぐに果ててしまった。

ひとしきり事が終わると、俺は店を出た。
二人とは連絡先の交換をした。
ハプニングバー、病みつきになりそうだ。

ハプニングバーで露出が凄い女の子二人から手コキされた話


ハプニングバーに突入してまずやることは、様子を探ることです。
どこでどんな感じに盛り上がっているか、どういう人がいるかということをざっと見渡して、自分が介入しやすそうな空間であったり、現場に目星をつけます。

その日はカウンターに入店したばかりっぽい女の子二人組が並んで座って喋っていたので、混ぜてもらっていいかと聞いてみると、二人でちょっと相談してから、間に座っていいよと言ってくれました。
彼女たちの特徴は二人組だということ以外に、衣装にありました。
露出がすごく高くてエロい服を着ていて、それを間近で見せてもらうという魂胆もあったんです。
話を聞いてみるとここに来れば男女問わず視線で犯してくれるほど見てくれるから快感を得られるとのことで、基本的にはエロい衣装を着ること、そして見られることを中心に楽しんでいるようでした。

女の子は二人共場慣れしている感じで、自然とHな方面の話になって盛り上がった頃、彼女たちのボディタッチが増えてきました。
私はそれに気付きながらも何事もないかのように話をしていて、そのスタイルが気に入ったのか、彼女たちはさらにHな触り方をしてきたり、体を密着させてきたりしました。
この時点であそこは勃ってしまっていて視認できるほどであり、彼女たちも気付いていたようですがあえて局部以外をじっくり触られ、焦らされました。
私も気持ちいいもののもはや維持になり、至って普通に話していたはずですが、今思えば所々感じていたかもしれません。

そしていよいよ、ズボンのチャックを降ろされ、優しい手つきで局部を出されて、二人がかりで局部を弄られ始めました。
すでに前戯というか、個人的にかなり盛り上がっていたのですぐにもイキそうだったんですが、勿体無いという気持ちと意地もあり、そこでもなるべく顔色を変えずに話していました。
彼女たちも手コキをしながら服を開けさせて胸を見せてきたり、胸を当ててきたりといろいろしてきて、結局いつもより早めにイッてしまいました。
個人的には大満足の手コキ体験でしたが、彼女たちに誘われてその後別の場所に行ったんですが、それはハプニングバーの外の話なので、今日はここまでとさせていただきます。

サークル仲間とハプニングバーへ


私は20代の学生です。
先日は同じサークルの仲良しの男子と二人でハプニングバーに行きました。
私が友達からハプニングバーのことを聞いて、その男子に「興味がある、行ってみたい」と言ったのを覚えていたみたいです。
「たぶんここだと思う」
ネットで調べたというマンションの一室のドアを開けると、そこはおしゃれなバーのような空間でした。
私もその男子もお酒が飲めないのですが、テーブル席に落ち付くと、とりあえずビールを頼みました。
男子の隣には、老紳士と呼べそうなおじさまが座り、二人で何やら話しています。
しばらくすると「三人でしてみないか、って言うんだけど」と男子が私に言いました。
「え?何を?」バカみたいな答えですが私は答えました。
「いいことです、行きましょう」老紳士が歩き出した後についていく男子。
ひとりになるのが嫌でついていく私。
廊下の右の扉を開けると、6畳くらいの小さな部屋にベッドだけが置いてあります。
「座って」老紳士が私の肩を抱いて、ベッドの上に座らせ、私の顎を引いてキスをしました。
とろけるようなキス、そして胸を触るやわらかなタッチに、私は抵抗することもできませんでした。
男子が見ているので恥ずかしかったけど、私は、喘ぎ声を出しながら、彼の愛撫を受け続けました。
気が付いたら一糸まとわぬ体になった私の、あそこに、老紳士の、おおきなあれが挿入されました。
「ああ、ダメ、大きい」私は、言いながら本当はやめないで、と心の中で思っていました。
緩急織り交ぜた挿入が10分近く続き、彼は私の中で果てました。
「ね、今みたいにしてごらん」老紳士が言うと、男子が私の中に、ギンギンになったあれを挿入しました。
「便乗してずるい」私が喘ぎながら言うと、
「ごめん、でも気持ちいい」男子が腰を動かしながら言いました。
男子が果てた後、もう一度老紳士とセックスをして、朝方に男子と二人で帰りました。

ハプニングバーへ職場の先輩と二人で


私は会社に勤めている20代の女性です。
先日、職場のみんなで飲み会をしていましたが、一人抜け二人抜けで、いつの間にか私と3歳年上の男性社員だけになりました。
二人とも酔っ払ってて、帰りたくない気分です。
「もう一軒行こう」と私が言うと先輩が「だったらおもしろそうなところがあるよ」と言いました。
繁華街を抜けて、住宅地へ入りしばらく歩いていくと、マンションがありました。
そのマンションの高層階に、いわゆるハプニングバーと呼ばれる部屋がありました。
フロントでいろいろと禁止事項を教えてくれました。
結局、ふざけちゃだめ、というような話だと感じました。
「とにかく飲み直そう」少し緊張気味の先輩と私は、カウンターに行きワインを飲み始めました。
再び酔いが回り始めると、二人とも緊張がほぐれ、部屋の中を探検することにしました。
奥の薄暗い廊下を通りドアをあけると、喘ぎ声が聞こえてきました。
「いい、いい、もっと」女性の声が聞こえます。
私は女性の顔のほうへ視線を送ると、女性と目が合ってしまいました。
私のほうを見てニコリと笑顔になる女性。
すると、先輩が私の胸を揉みながら「俺たちもしよう」と言いました。
服を脱がされて、先輩に挿入されました。
「ああ、いい、ああ」私は隣の女性につられるように喘ぎ声を出します。
先輩が果てると、先ほどの女性が私の横に来て、愛撫をしてくれました。
「これからだもんね、気持ちよくなるの…」
女性はすごく愛撫が上手で、先輩がすぐに果ててしまい、まだ欲求不満だった私を絶頂まで導いてくれました。

同僚に誘われて、以前から興味のあったハプニングバーへ


行ってきました。そこは、とある雑居ビルの4階にあり、店に入るなり檻や鞭、手錠、大人の玩具がズラリと並び、まさに異空間と言う感じでした。緊張したまま奥のテーブルに通されると、常連の方たちと一緒に飲ませて貰うことになりました。

自分たちは初めて来店したこと、SMに興味があることなどを緊張しながら話すと、最初は誰でもみんな緊張するんだよ。そんなに構えなくていいから普通の飲み屋だと思えばいいんだよ。ただ、時々ちょっとHな事が起きるけどね、と笑いながら話してくれました。

常連さんが言うにはここは紳士、淑女の社交場でありマナーを

守れば楽しく遊べるお店だと教えていただいて、少し緊張がほぐれた気がしました。このお店は、君たちのように興味はあるけどパートナーがいなかったり、なかなか1歩前に進むことが出来ないような人の手助けをしてくれているのだと。実際、このお店で性的嗜好が合致し、婚姻に至ったカップルもいるそうです。

公には言えませんが同僚はS思考であり、僕はM思考でもあります。男性同士ですがSとMと言うことで何かとうまく行っていて、同僚としても友人としても良い関係を築いていたのです(ゲイではありません)。

女性のこととなると、SとMの思考がそのまま性癖にも影響して

いることもあり、2人とも決まったパートナーとは巡り合えていませんでした。必ず出会えるという訳ではないことを充分承知してはいますが、少なくとも一般的な生活をしていくよりは、この様なお店でいろいろな方と交流を深めた方が、よりよいパートナーに出会うことが出来るのではないかと思いました。

そんな風に常連さんに伝えると、常連さんはまた笑って「私達の世界へようこそ!」と言い、改めて乾杯で暖かく迎え入れてくれました。こういった世界は閉鎖的で、もっと暗いイメージがあったので色々と心配していたのですが、勇気を出して覗いて見ると案外そうでもないのかも知れません

ハプニングバーでセフレが見つかる

私はハプニングバーというのは全く知らなかったのですが

ある時、女友達がハプニングバーに行って来たという話を聞いて、初めてその言葉を知りました。どんな場所なのかさえ知らなかったので詳しく聞いてみると、そんなところがあったのか!とビックリしました

その友達が、彼氏がいなくて寂しいと日頃から言っているのは知っていましたが、ハプニングバーのような知らない男性と何かが起こるかもしれないような場所に、積極的に行くようには見えなかったので、正直驚きました。

でも、お店に入ってみると、女性でも1人で来ている人も

意外と多いということでした。そして、女性の方にけっこう選ぶ権利があるような感じで、自分が気に入った人や気になる人がいたら近づくみたいです。その後は、成り行きに任せてという感じみたいです。

やっぱりそういう場所なのでお互いに気分も高揚していて、興奮して大胆になれるようです。そしてお互いに気に入ったら、その後も会えるセフレのような関係になったりもするということでした。

友達はたまに会うセフレが出来たそうなので、今は満足している

ようです。そんな話を聞いて私もなんだか興味が湧き、一度一緒に行ってみない?と誘われたので行こうと思っているところです。私自身は、SMっぽいことに興味があり、そんなことをしているお客さんたちもいるそうなので、それを見てみたいという気持ちもあります

カップルで来る人もいるそうで、濃厚なプレイを見ることが出来るんだそうで楽しみです。

初のハプニングバーで大興奮

私は23才の有名某大学に通っている女子大生です。以前から

気になっていたハプニングバーへ思い切って行ってみることにしました。都内にある某ハプニングバー。ドキドキしながら入店しました。まず、カウンターへ。カウンターには数人の客がいました

わたしもそこに腰を掛けると、はじめて?と30歳くらいの男性が声をかけてきました。その30歳くらいの男性の隣には、私と同じ年齢位の男性がいました。その二人は知り合いらしく、気さくな雰囲気で和みました

私、エロエプロンに以前から興味があり店内でエロエプロンを

着用しました。ミニ丈のかわいいピンクのエロエプロンでした。胸元は私のFカップの巨乳がいまにもエプロンからこぼれそうで、私自身ドキドキしました。そして、カウンターへ戻ると、二人の熱い視線が私の胸に注がれました

若い方の男性が、おー、かわいいね。最高。やわらかそう。と褒めてくれました。30歳の男性の方も、かわいいね。エロね。大きいなおっぱいにドキドキしてくるわ。と褒めてくれました。そして、エッチなトークでしばらくカウンターで盛り上がりました。

エロエプロンを身に着けるのは、実はあこがれていたけれど

初めてでというと、二人はもったいない。もっと着けたほうがいいよ。と熱い視線を注ぎながら言ってくれました。熱い二人の視線だけで、濡れてきてしまいました。わたしは、触ってほしいな。とお願いしていました

二人が私のおっぱいに優しく触れました。もっと。とお願いしました。30歳男性は、じゃあ、顔をかわいいおっぱいにうずめさせて。といって、わたしのおっぱいの中に入ってきて、可愛かったです。そして、舐めてもいいよ。と言いました。二人は私の乳首に吸い付いてきました

とてもドキドキ興奮して、パンツはさらに濡れ濡れになりました