和歌山での飲み屋で年上女性にお持ち帰りされた

大学時の話です。
僕は学生がよくいく和歌山県の個人経営の飲み屋兼食事処で夕飯を食べていました。一人だったのでカウンターで食べていると、隣にスーツの女性が。
この女性は店長と仲が良いらしく、店長と話しながらハイペースで飲んでいました。
彼女のスペックは、年齢は24歳くらいで黒髪、身長も僕より少し低いくらいでした。
彼女はべろんべろんに酔いだすと僕のほうをみて
「あ~イケメンやん~なー一緒に飲もうや~」
と絡んできました。僕はめんどくさかったのですが、とりあえず1杯だけ付き合うことに。
彼女は塾で働いているらしく、仕事帰りとのことです。
僕は「じゃあ僕帰るんで」というと
「じゃあうちも一緒に帰るわw」
と一緒についてきました。
めんどくさいな、そう思っていましたが帰り道はお互い自転車を引きながら結構楽しく話をしていました。
すると彼女が
「なーうち近くだからのまへん?」
と誘ってきました。僕は次の日何もないし、結構気が合うようなきがしたのでお邪魔することに。

部屋で飲み始めると、彼女は部屋着に着替えており胸元がちらちら。
Dカップくらいで、おそらくノーブラ。
すると
「わっおっぱい見てるやんwへんたーい」
といいながら、いきなり僕の横にきて
「なーえっちなことしよっか」
といいながら僕のあそこをさすってきました。
あとはされるがまま。
ベッドに連れて行かれて、ズボンを脱がされ、いきなりの高速ふぇら。
じゅぽじゅぽといやらしい音をしながら、なめまわしてきます。
そして、自ら上になっていれてきました。
「はっ!はっ!あっ!・・・あっ!・・イ・・イ・・イク・・もう・・もうダメー!もうダッメー」
すぐいってしまっていましたが、僕も気持ちよくなりしたから突き上げ。
「イヤー!もうだめ!くっ、くはっ!イクー!イッちゃうー!」
顔をがんがん揺らして体中がびくびくしながらいきました。
彼女はぐったりしてしまったので、正常位でツキまくることに。
「お願い!少し、少しだけ休ませて!死ぬ死ぬ!死んじゃうー!」
僕は彼女の顔にだしました。
少しぐったりしながら彼女は「シャワーあびよか」とほほ笑んだ。

部活の遠征で彼女と浴衣エッチ


大学3回生の話です。
私には1年の時から付き合っていた彼女がいました。
彼女の名前は麻美。ロリ体系ですがかなりかわいらしい子です。
麻美も付き合うのは私が初めてでした。付き合って3ヶ月で初エッチをして、そこからは毎晩のようにやっていました。
昼間の大学を休んで、私の家でエッチ。平均して毎回3回戦はしていました。2回生の後半からは麻美もエッチが好きになり、精子をのんだりアナルをなめてくれたりしました。
二人でベッドで寝ていると麻美のほうからあそこをさすって
「ねぇ、運動しよ?」
と誘ってくることもありました。

私たちは同じ部活に入っており、遠征も多くありました。遠征のホテルは個室なので、もちろんエッチもしていました。
3回生のある遠征で、ホテルではなく旅館の時がありました。部屋は2人一部屋で
『これはエッチは無理かー』
と考えていました。夜は大広間で夕食を食べるのですが、なんと女子はみんな備え付けの浴衣に着替えていました。
私はかなり興奮しました。
夕食が終わり自由時間になって麻美や友達と話ていると
「実はこの下、何もきてないんだー」
とこっそりいってきました。もう我慢できません。
わたしは、自分の部屋(もう一人も使いますが)に入り、部屋の鍵をしめて麻美にキスをしました。
「ちょ、やばいって。誰か来る、んっ!」
浴衣の間から手をいれると、ほんとに何も来ていません。柔らかいおっぱいがありました。
私は帯をはずして、前だけはだけさせた状態にしました。
「はずかしいよ。」
そういっていますが、したはもうびしょびしょ。
私は麻美をしゃがませ、フェラさせました。
「じゅじゅじゅぽ、あんっ、おっきい」
私は横になり、麻美を騎乗位で入れさせました。もちろん浴衣はきたまま。
「あっ!あっ!だめっ!いつもよりいい!うつ!くぅ!イク!イっちゃう!!」
そういうと、体を震わせながら倒れこんできました。わたしはまだ突きつづけます。
「もう!もうだめ!あん、ああああー!許してっ!はんっ!いっく・・・ああんっ!」
この後もぐったりしたままの麻美を下から突き続けました。
「ああああああー!だめぇ!んー!壊れるぅぅ!はんぅ!んふー!イクイクイクぅー!いくっ!!」
最後はもう半ば気を失って浴衣もはだけた麻美の口に出しました。
数分後やっと動けるようになった麻美は
「気持ち良すぎたw」
と笑顔で言いました。浴衣ははだけて口には精子がついた笑顔はまた私を元気にさせました。

結婚前からの関係がまだ続いています


現在28歳の主婦です。実は結婚する前から、元会社の上司と関係を持っています。
キッカケは、就業後に仕事上でのトラブルがあり、私と上司の二人だけで会社待機をしていた時のことです。トラブルと言っても私達が対処にあたったわけではなく、対処をしている人からの連絡待ちのような状況でした。そのため会社にいても特にすることもなく、昼間遣り残した業務や書類の整理などをしていました。
自分のデスクでパソコンを打っていると、上司が私の背後に立ち、パソコンを覗き込むように顔を近づけてきました。私は以前からその上司が憧れをもっていて、それは本人にも伝えてありました。
と、いってもお酒の席で冗談のように言っていただけなので、告白と言えるほど真剣なものではありません。当然上司から何のアクションもなく、日々「素敵だなぁ」と心の中で思っているだけでした。
そんな相手が、普段の仕事上ではありえない至近距離で私に話しかけてきます。確か内容は世間話のようなもので、特に意味のある会話ではありませんでした。そして緊張している私に構わず、上司は会話をしながら、徐に私のブラウスに手を入れ胸を触ってきました。それまで何の接触も雰囲気もなく、一番最初の触れ合いで直に胸を触られたのですごく驚きました。
そこからは、流されるままキスをしてお互い触り合い、私は上司の指で、上司は私の口で達して行為は終わりました。当時の私に特定の彼氏はいませんでしたが、元彼やセフレを合わせて男性経験は10人くらいあったので、そんなに不慣れではなかったと思います。しかしそんな私の感覚で上司はとても上手く、「本当にイったの?」と聞かれてしまうほど短時間で達してしまいました。
また上司は当時50代でしたが、大きさも硬さも過去のどの男性よりも立派で、口に入れる際にとても興奮したのを覚えています。
ちなみに現在の私は結婚して3年経ちましたが、上司とのお付き合いは8年ほど続いています。上司はもうあと数年で定年という年齢にも関わらず、性欲は衰えていないのか相変わらず私を満足させてくれています。

ルームシェアしてる相手と


私には当時、付き合って2か月の彼女がいました。
彼女は29歳でしたが、過去実家から出た事がなく一人暮らしに憧れていました。
そんなある日、彼女の友達から一緒に部屋借りて住まない?との誘いを受け、彼女名義で2LDKのアパートを借り住む事になりました。
私の家は彼女の家まで片道2時間程かかりましたので、そのアパートは30分程近くなるって事に魅力を感じ賛成してたのですが、引っ越し祝いに出向いた時に思いもよらぬ事が発覚しました。
それは、ルームメイト(Sさん)にも彼氏が存在し更に一緒に住むとの事でした。
彼女を信用してなかった訳ではないのですが、いつ間違いが起こってもおかしくない状況に4人が揃ってる時を狙って話を切り出しました。
当然ながら、彼女は激怒し口論になろうとした時、Sさんが思いがけない提案をしてきました。
それは「そんなに心配ならお互いの彼を交換してエッチしてみない?」というものでした。
それを聞いた私は吃驚し、彼女も当然吃驚してるのかと思いきや、「それなら間違いが起こっても問題ないね」と納得しました。
その後、早速今からしようって事になりお互いの部屋へ行く事になりました。
私は暫くの間呆然としていたのですが、彼女がSさんの彼氏とエッチしてると考えたら腹が立ってきました。
すると、それを見ていたSさんが「嫉妬してるの?可愛い」と言ってキスしてきました。
もうどうにでもなれと思った私は、リビングを挟んだ向うでエッチしてる彼女を忘れるくらいのエッチをしました。
Sさんは大きな声で喘ぎ始め、私はその声に興奮して直ぐにいってしまいましたが、興奮冷めやらずで一晩中エッチしました。
翌朝、一番最初に目が覚めた私はリビングに座ってると、彼女も起きてきましたが私は一言も喋らず家へ帰りました。
それからは、たまにSさんとエッチするようになり彼女も楽しいルームシェアライフを過ごしています。

友達の元カノで自分の先輩だった人


大学生の時、部活動で弓道部に入りました。
体育会系なので上下関係はありますが、仲はよかったです。
同回生の男子は私と涼太だけ、同回生の女子も3人だけでした。
涼太は地元の高校に通っており、弓道部の先輩にも何人か同じ高校の先輩がいたようです。
その中で、一つ上の女子の日菜先輩と涼太は高校時代からかなり仲が良く、二人のやり取りはとても面白かったです。
日菜先輩は同じ回生の部員と付き合ってましたし、涼太も僕も日菜先輩を恋愛対象としてはみていませんでした。

しかし、僕たちが2回生になった冬、涼太が
「おれ、日菜先輩と付き合うことになった」
と言ってきました。衝撃的でしたが、何より部活が気まずくなりそうで嫌でした。
先輩の元彼はいまは部長になっており、しかも新しい彼氏は涼太。
思った通り、最初はかなり気まずかったです。
元彼の方の先輩は吹っ切れていたので「まーきにすんなよみんな!」って感じでしたが、無理です。
涼太は童貞だったので日菜先輩に筆おろしされたらしく、それからの下ネタがリアルすぎて引いてしまいました。

そんな感じで二人は付き合い続けて先輩は卒業しました。
しかし、先輩が社会人になり2人の間の距離が開いてきて、夏ごろには自然消滅していました。

僕は日菜先輩、涼太ともに仲が良く3人で集まりたいのですが、どうしても2人が気まずいといいそれからは涼太と会うときは日菜先輩は来ず、その逆もしかりでした。

僕が大学卒業するくらいになって、日菜先輩や他の先輩方と飲み会がありました。
涼太は来ていませんが、結構大人数が集まれた飲み会でした。
日菜先輩が
「○○~、涼太ときまずくさせてごめんね。」
と謝ってきました。
「いや、いいですよ、それより早く前みたいに仲良く話せるようになってくださいw」
「ん~ちょっと時間かかるかな。。前が仲善すぎたし」
「先輩と涼太との3人じゃないと楽しめないですよ!」
そんな会話をしつつ、飲み会は終了。

先輩は次の日仕事が無いらしく、先輩宅で2次会になりました。
メンバーは日菜先輩、僕、もう一人女の先輩。
ただ、女の先輩は次の日仕事ですぐ帰りました。
「じゃあ、ぼくもそろそろ帰りますね」
「え~もっと飲もうよーー!」
「でも、終電無くなるんで」
「泊ってけよーー!」
そんなかんじでその日は泊ることに。
先輩も酔ってきて、下ネタも話し始めました。
「○○たまってるんじゃない!?彼女いないんでしょ?」
「はい溜まってますよ!いますぐ抜きたいですw」
そんな冗談を言っていたら
「じゃあ、私がしよっか?」
と急にエッチな目で言った来ました。かなりドキッとしましたが
「え、結構ですw」
と返すのが精いっぱいでした。しかし
「さみしいんだ」
といいながら、近寄って上目づかい。。
キスをしました。
胸をもみました。
「んっ、あっ。」
服の下から手を入れて、Cカップのおっぱいをじかでもみます。
「んふぅ、ん。あっ!」
かなり感じていました。
「立って。」
先輩の言う通りたったら、いきなりフェラ。
かなり高速で舌もつかってきて、卒論疲れの僕には効果てきめんです。
「先輩、いきます!」
「ひひほ、だひへ!」
先輩は全部飲んでくれました。元彼たちの精液もこうやって全部飲んできたのか。
涼太の精液も何回も飲んだんだろうな。
そう考えたらもうたがが外れました。
そのまま先輩を押し倒して、手マン。
「あっ!あっ!んっ!あっあっあっ!だめ!イク!イっちゃう!だめだめだめ、ああああああ!」
とすぐにいきました。絨毯はびしょびしょで、先輩の腰は上下にびくびくしています。
間髪いれずに生で挿入。
「ぃやんっ!はぅ!んんー!あっあっ!!きもちいー!!」
そのまま突き続けて先輩は5回くらい行きました。
いくたびに
「いくいくいくっ!い・・・くぅ!んあっ!!」
と腰をそらせて呼吸が荒くなっていました。
「○○~もー許してー!お願い!おかしくなっちゃう!んぅ!はっ!後からなんでもしてあげるから!
でも突き続けます。
「またいく!いっちゃうの!いやぁ!あっあっあっ!はんぅ!!」
僕も口に持っていきいきました。
きれいに舐めさせた後、先輩は放心状態のままでした。
そのあと、先輩にアナルをなめさせたり、これまでやった変態プレイを白状させながらやったり、いろいろしました。