騎乗位好きな女性とのラブラブ体験

出会い系に結構ハマっている40代のサラリーマンです。40代と言うと結構おっさんに聞こえるかもしれませんが、40代前半ならば余裕で30代の綺麗どころのお姉さんが遊んでくれます。
シングルの40代はそこそこ稼いでいてガツガツしてないってことを女性もよくご存じのようです。
今回知り合ったのは35歳の介護関係にお勤めのOLさんです。看護士さんではないとのことでした。看護士さんって、結構イケるって聞いていたので、何となく介護関係の人もいけるのかなと思って期待が高まります。
ふんわりしたロングヘアにピンクの口紅の優しそうな女性でした。どうせ介護されるならこんな優しそうな女性に介護されたいものです。
渋谷で食事をして、ほろ酔いになったところでどちらともなく道玄坂のホテル街へ向かいます。大人同士って話が早くていいですよね。
シャワーを浴びて、いざイチャイチャが始まります。やっぱり介護関係のお仕事もストレスが多いのか、まるでストレスを発散するようにグイグイ責めてきてくれます。
私は責めるのももちろん好きですが、責められるのもかなり好きなのでこれはたまりません。
正常位から始めたのですが、彼女が途中で
「上になってもいい?」と囁くように聞いています。
これはもう願ったりかなったりで私は騎乗位が大好きで、しかも下から突き上げるというよりも女性に動いてもらうのが大好きなのです。
抱きしめたままくるっと回転し、彼女を上にします。ここで一回離れることにします。
なぜなら彼女自身にもう一度私のものを入れ直してもらい、そこをじっくり見たいからです。
彼女は私のモノを握ると、愛おしそうに自分の中にゆっくりと入れていきます。
するとこれまでより大きい声で気持ちよさそうに声を出し始めます。
そこからはもう動く動く。私はじーっとしているだけなのですが彼女が腰を上下に激しく動かし、おっぱいもゆれゆれです。
これは楽しいものです。男に生まれてよかったーと思う瞬間ですね。
この日は朝までに計3回搾り取られました。
いやー、男に生まれたからには騎乗位で責められたいものです。幸せな一日でした。

騎乗位は燃え上がる体位!


俺には月2くらいで会ってるあるセフレ(仮にA子とする)がいる。
20台後半である俺より3つ年下のOLで、セフレとして初めて会った当時は彼氏がいたらしい。
性生活が淡白で、どうにも欲求不満だったとか。俺としては、その辺の事情は特に気にしてなかったからうろ覚えだけど。
セックススタイルは結構積極的な方で、フェラも率先してやってくれる。テクは普通だけど、そのノリの良さもあって俺は結構気に入っていた。
ただ、体位はいつも正常位がメインだった。

だけど、そんなA子が先月に会った時、セックス中に突然「ねえ、騎乗位っていうのやってみてもいい?」と言い出したのだった。
今まで騎乗位をしようとしてもなんだかんだ渋っていた相手だったのでちょっとびっくりしたけど、俺は勿論OKを出した。
俺は元々、騎乗位が好きだったからだ。あの、女の子側からこっちを求めるような体位を好んでいた。
結果として、その日のセックスはめちゃくちゃ燃えた。A子の腰使いはいつも以上にエロくて気持ちよく、俺もそれに合わせてガッツリ腰を振ることになった。
いつもは1発で終わってたんだけど、その日は3発もやってしまった。溜まってたのもあるけどね。

その日に限って騎乗位を申し出てきたのは、どうもその少し前に彼氏と別れたからだったらしい。
恋破れ、セフレにその遣る瀬無さをぶつけてきた、といったところだろうか。
俺にとっては好きな体位で出来たから万々歳なんだけど。
結局、その日から俺とA子はちょくちょく騎乗位を楽しむようになった。
元々セックスの相性はかなり良かったし、騎乗位でお互いを貪るようなプレイはやっぱりテンションが上がる。
もうしばらく、この関係は続きそうだ。

出会い系で知り合った騎乗位好きの女子大生のアナルに指入れ


出会い系で知り合った女子大生とのエッチで、アナルに指入れしてしまいました。
この女子大生はショートカットでボーイッシュな感じのCカップでノーマルな女の子でした。エッチが好きで、時々出会い系で男を探してエッチしているそうです。
待ち合わせ場所で彼女を待ち、私たちは軽くお茶をしてからホテルへ行きました。彼女は胸を強調したファッションで、私は彼女の胸をチラチラ見てしまいました。
部屋に入り、服を脱いで、シャワーを浴びて、ベッドに行きました。彼女のCカップの胸は弾力があり、揉み心地が良かったです。私は胸も好きですが、アナルも好きです。そこで、隙を見て、彼女のアナルを撫でたら、「ひゃあ!」とびっくりしたようでした。それからどんどんアナルを刺激すると、「痛いから止めて。」とちょっとキレられました。仕方なく、アナルは責めず。クリトリスを責めました。
彼女はマ○コは感じに濡れて来たので、私はチ○コを挿入しました。彼女のマ○コは締まりが良かったです。正常位で腰を振っていると、彼女は「上になっても良い?」と聞いてきたので、私たちは体位をチェンジしました。
彼女は騎乗位が好きな様でした。腰をガンガン振ります。私は今まで、彼女ほど騎乗位で腰を振る女性とはエッチしたことがありませんでした。Cカップの胸も勢いよく揺れます。
私は彼女の腰の振りに堪えられなくなりました。そこで、私は彼女のアナルに人差し指を軽く置きました。彼女は無視して腰を振ります。私は指を一切動かしませんでした、私の指はどんどん彼女のアナルに入って来ました。
さっきアナルを嫌がっていた彼女でしたが、騎乗位が気持ち良いらしくて、腰の振りがどんどん激しくなり、彼女のアナルに入る指もどんどん深くなっていきました。そして、私は彼女の騎乗位に堪え切れず、射精してしまいました。
彼女に感想を聞いてみると、騎乗位の時にアナルを責められたのがすごく気持ち良かったとのことでした。しばらく休んでから、また騎乗位で二回戦目をやりました…。

騎乗位でパートナーとラブラブセックス


騎乗位は女性が主導権をとれる体位といわれていますが、能動的に動かなければならないため奉仕的な側面も持ちます。

私の付き合っている彼氏は騎乗位をセックスの際に好みよく要求してきます。私はそれまでセックスの際に騎乗位をした経験がなかったためペニスが深く入ってくる体位でもある騎乗位は最初はビクビクでした。
慣れない内は途中でペニスが性器から抜けてしまったり、十分に濡れていない内に挿入して痛かったりと少し手古摺ったりしましたが回数をこなす毎にコツが掴めてきたのです。
心に余裕がでてくるとピストンの最中に彼と手を握ってみたり、締め付けを調節したりして自分のタイミングでオーガニズムを得られるようになるなど騎乗位の良さが分かってきました。
ただ行為の最中は下から相手に見上げられるので顎が二重に見えないか、二の腕が弛んでいるように思われないかなど妙なことが気になってしまう事もあります。
また、彼氏は私が夢中で動いているときに限ってクリトリスを弄ってきたり、肛門に指を入れてきたりして悪戯を仕掛けてきました。これをされると感じる度に腰の動きが疎かになりがちなので気をしっかり持たなければなりません。

ちなみに彼に聞いてみたところ、騎乗位で動いている際に揺れている女性のバストにとても劣情をそそられるそうです。しかし私の胸はそれほどたわわではなく下着で寄せて上げてBカップなのでもっと外国のグラビアモデル並みにあれば彼氏は嬉しいんだろうな、と思います。

彼女とのセックスは騎乗位で決まりです


友人の紹介で出会った彼女なのですが、付き合い始めてすぐにセックスをする仲になり、自分が彼女の家に行くことが多いのですが、セックスといえば騎乗位というくらいにこの体位が大好きであり、必ずします。
最初は裸にして舌であちこち愛撫した後で対面座位で挿入して合体するのですが、そのままベッドに自分が仰向けで後ろに転がるようにすると、騎乗位になります。
そしてこの騎乗位をたっぷり楽しむのです。
下からじわじわと腰を振って彼女を気持ちよくさせていくと、彼女もけっこう早くモードが入り激しくイクようになっていきます。
その後で今度は彼女の体を下から起こすのですが、彼女の大きめのおっぱいが上下に揺れる感じがたまりません。
下から突くとおっぱいはかなり揺れますし、彼女から上下に動いて男のモノを刺激してくれることも多いのですが、その下からの眺めは最高です。
そして今度は下から彼女のおっぱいうを支えるように掴みながら揉むのがとっても気持ちいいのです。
この騎乗位はかなり長い時間じっくりと楽しみ、彼女が疲れてくると自分の体に重なってきて、そこでまた突いたりしますし、ちょっと休んで体力が戻ると、また彼女の体を起こして騎乗位で上下に揺らしてもらって気持ちよくなるということを繰り返します。
そのまま騎乗位でイキ、フィニッシュをした後もしばらく彼女が上で楽しんでいます。
騎乗位があないセックスというのは考えならないほど、この体位が大好きであり、たまりません。

一番好きな体位


性行為の中で、騎乗位が一番好きで、フィニッシュの際にはその体勢を取っていることが多いように思います。
ところで、騎乗位といっても、主に二通りの方法がありますよね。
つまり、対面騎乗位と、背面騎乗位の二通りです。
私は、どちらの騎乗位も好きなのですが、どちらかというと背面騎乗位の方が好みだったりします。
というのも、いわゆる尻フェチの私にとって、背面騎乗位から眺めるお尻が、もう本当に溜まらないくらいに絶景だからです。
スラリとした背中からお尻にかけてのラインも美して、そこから肉厚なお尻がタップンタップン揺れている様は、絶景以外の何物でもありません。
また対面と違って、背面の場合って、いい感じの挿入角度になるんですよね。
具体的にはちょっと前に引っ張られる感じがすごく好きなんです。
他にも、背面騎乗位の場合、彼女の腰振り速度がいつにもまして早くなるため、自分では制御不能の快感が得られるんです。
ですから、恥ずかしながら、背面騎乗位の場合には、彼女にイカされることの方が多いですね。
一方で、正常位の場合には、自分で腰を振って、自分のタイミングでイク事が出来ます。
これはこれでとても満足のいく射精になるのですが、なんだかちょっと物足りません。
射精の後には、妙な疲労感が広がることもしばしばですし、なんだか独りよがりな感じがするんですよね。
というわけで、やはり、背面騎乗位によって、こちらのタイミングではなく、相手のタイミングでイカされることの方が好きなのであります。

起きたら騎乗位セックスが始まっていた話


なぜ寝て起きたら騎乗位セックスが始まっていたのかを説明するには、前日からの説明が必要です。
ネットで出会った女の子でリアルで出会い、軽くデートをした後お互い承知の上でホテルに行きました。
ホテルでは当然のようにセックスをしました、と、ここまではよくある話だとは思います。

驚いたのはここからなんですが、女の子が私よりエロかったんです。
体型は良く言えばモデル体型といいますか、細身で出るところも出ていない、背が高い子だったはずです。
デートをした限りでは真面目そうであり、受け答えなども割とバカっぽくなく、知性がある感じでもあったんですが、ホテルではエロかったんです。
エロかったというのは攻めてくるとかそういうことではなく、こちらが攻めてみるとこれまでの女の子と比べてもかなり感じやすい上に濡れやすく、セックスも凄く感じているようでこちらとしては嬉しかったですし、満足しました。
二回戦にまで及び、その後お風呂に行っていちゃいちゃして、その後はよく覚えていませんがベッドで話している内に寝てしまったはずです。

そして次の日の朝、起きたら彼女が騎乗位セックスをしながら声を圧し殺しつつ感じているという絵が視線に飛び込んできたんです。
起きたらフェラをされていたことは経験があったんですが、起きてセックスをしているという構図は生まれてはじめてのことでした。
事情を聞くと昨日のセックスが良かったことで寝ている私に襲いかかり、フェラをしていると大きくなったことで我慢ができなくなって騎乗位セックスをはじめてしまったとのことでした。
謝られたんですが私は全然気にしておらず、寝ぼけながら彼女が感じる姿を見せてもらいましたし、そんなことより騎乗位セックスが始まるまで起きなかったという自分の鈍感さに驚いてしまいました。

出会い系で知り合った娘を騎上位で虜にした


現在31歳の男性会社員ですが、出会い系で知り合った20歳の医療事務の娘をセフレにしました。

会う前の話では彼氏はいるものの、深夜にちょこっと会ってエッチするだけの関係だったようです。
後で知ったのですが、この彼氏は出会い系で知り合った男性らしく、カーセックスするだけの関係に不満を持っていたようなんです。
こういう状態ですから私が誘ってみるとすぐ会うことが出来ました。

会ったのは彼氏と会うのに抜け出し癖のついてる夜中0時半ぐらい、彼女の自宅近くの自動販売機前でした。
この時間に会いに出てくるってことは彼女のその気だったようで、30分ぐらいドライブしてリラックスしてから自宅に連れ込みました。
彼女のスペックですが、20歳の割りには幼い感じでした。
身長150cmないぐらいだったのと、服装がシャツにジーパンって感じで色気のない格好だったので後ろから見ると中学生ぐらいに見えるほどでした。
髪は黒より少し明るい程度の茶髪、ロングヘアーで髪の先はクルクルって巻いてる可愛いタイプの娘です。
体格は少しぽっちゃり目だったのですが胸はEカップ、顔は中の下、痩せたら普通ぐらいにはなるかなって感じでした。

なんとか自宅に連れ込みWiiを30分ほど遊びました。
Wiiってコントローラーを振り回したり、体を使ってするゲームが多いのですぐ疲れてしまうのでこの効果を利用しました。
30分もすると疲れたので落ち着こうってことになり、座った彼女に近づいて軽くキスしました。
抵抗が無いのでそのままシャツのボタンを外し、服を着たままEカップの生乳を触りました。
時折 ンっと声が漏れ、それに興奮した私はジーパンを半分脱がせて下着腰にあそこを触りました。
すっかり準備出来ていたので頃合いを見計らって正上位で最初はエッチしたんですが、反応がイマイチでした。
そこで次はバックにしましたが、彼女の背が小さいからかどうも動かしにくいので騎上位へと移りました。

どうもこの騎上位がドンピシャだったようで、正上位だと膣奥まで届かなかったのに騎上位だとちょうど良い感じで膣奥に当たるんです。
これって当たりすぎる(男性器が大きすぎる場合等)と逆に痛みを感じてしまうんですが、ちょうど良い当たり加減のようでさっきまでと一変して彼女が感じまくりました。
それまでイッテなかった彼女が10秒ぐらいでイき、しかもそれ以降2.3分置きにイキつづけるんですからビックリです。
疲れてきたのでフィニッシュしたんですが、終えてから話を聞くと彼氏はカーセックスばかりでベッドでエッチなんてほとんどしてないので新鮮で良かったってことでした。
しかもカーセックスだとエッチはしずらいし騎上位をしてもこんなに感じることはなくてビックリしたってことでした。
私とのエッチですっかり騎上位を気に入ってしまい、彼氏ではなく私と会いたいってことになりセフレ関係になりました。
今も関係は続いてますが、騎上位が一番好きなのは変わってません。

出会い系で出会ったJDは騎乗位じゃないとイケない体質でした


風俗へ行くのも飽きてきたので、最近はもっぱら出会い系です。
そこで1週間ばかりやり取りをして出会えたのは彼氏有の広瀬○○似の女子大学生。
初回は相手も警戒していたのか、食事だけと言う約束でファミレスでの愚痴大会に付き合わされました。
そして、お互いのラインを聞きその数日後にホテルへ行く約束をして、再開する事に。
話を聞けば、今付き合っている彼氏が、バックしかしたがらず、ドMキャラを作ってしまったせいで、お尻を叩かれるだけで全く気持ちよくないとの大胆発言を頂きました。
彼女自身は3人姉弟の長女でもあるとの事で、どちらかといえば、Sキャラらしく、相当無理をして付き合ってるとの事で、そのストレスのはけ口として出会系で
会える人を探していたのだとか。
先にどの体位が好きなのか聞くと、攻めながらの騎乗位が好きで、彼女の道具を使った技自慢を話してくれたので、早速ホテルへ。
160cmある割には、胸もそこそこで、今時の女性らしいスタイルで若さあふれる張りのある肌に大興奮でしたが、ベットに入ると甘えるのではなく、
何処から攻めてほしいの?言ってみな?と、期待通りのプチ女王様プレイ開始です。
乳首をなめても、まだ良いって言ってないけどいいぞホラと、年下なのにまるで姐さん資質を感じ取らせるプレイスタイルにご褒美感は満載です。
おたがい攻守を繰り返し、騎乗位スタイルでいよいよ奥まで・・・と思ってはいましたが、亀頭の部分のみを飲み込み、この部分をキュッキュッと締め付ける技を持っている彼女。
これがまた気持ちよくて、射精しそうになりましたが、少し痛いほどにいきなりぎゅっと力を入れるので、射精感はなくなります。
その間はずっと表情を見つめられているので、うれしいやら恥ずかしいやらでしたが、耐える時に漏れる若干の声が、彼女にとってはたまらないらしいのです。
そのうちに堪えきれなくなり、奥まで私の物を飲み込むと、あはっと大きく彼女は喘ぎ、イクっとだけつぶやいて騎乗位のままビクビク果ててしまいました。
どうやら、攻めている征服欲が達すると彼女はいけるようで、その基準は相手の表情なんだとか。
弟の同級生の童貞を奪った時に芽生えて以来、そんなプレイじゃないといけないらしいのですが、若い男相手だと、ヤリマンだと思われるのが嫌でドMキャラを作っている彼女。
たまに会う約束をして会ってはいますが、こんな早熟な姐さんプレイをする女性が本当の姐さんになった時には、どれだけ進化するのだろうかと気になって仕方ありません。

彼氏に内緒で職場の同僚と激しい騎乗位で燃え上がった話


私には付き合って3年目になる大好きな彼氏がいます。
大学生の頃から付き合い始めた彼氏とは、周りから羨ましがられるほど仲が良く、
積極的に周囲に話してはいませんが夜の方もかなり上手い方でしたので、非常に満足のいく付き合いをしていました。
ただ、昔から惚れっぽい私は、職場で運命の人を見つけてしまったのです。
大手企業で事務をしている私は、バリバリの営業マンであるKと同期入社でした。
唯一の同期で、部署は違えどよく話が合う方で普通に仲良くしており、
本音を言うと、Kの容姿が私のドストライク、彼氏よりも好みでした。
体格も細マッチョで、彼に下から突き上げられたらどんなに気持ちいいだろう、と想像することもしばしば。
そんな折、Kから二人きりの飲みの誘いが。
彼氏に悪いと最初は断りましたが、どうしても相談したいことがあると言われ、少しなら、とついて行きました。
Kイチオシの雰囲気の良いバーでしばし仕事の悩み相談を受け、いい簡易に酔っ払った頃、
「実はNのことすごく好きなんだよね」とまさかの告白。
「彼氏がいるのは知ってる。だけどお願い。キスだけでいいから。」
返事をする間もなく、Kの唇が私の唇にふわっと触れました。
そこからはもう、止められず。
周りには他のお客さんもちらほらいる中、ねっとりとしたディープキスの嵐。
「行こっか。」
Kの低い声に思わずこくりとうなずきます。タクシーに乗り込み、Kの家へ通される私。
Kのキスは本当にうまく、立ったまましていると腰から崩れ落ちそうになってしまうほど。
そのまま服を脱がされ、Kのあそこを舐めさせられ、我慢できなくなった私はそのまま挿入。
しばらくは私が動くのを黙って見ていたK。
私が少し疲れて動きを緩めた頃、「気持ち良くなるの、やめちゃだめだよ」と腰を下からずんずんと突き上げてきました。
Kの太く長めなものが、私の中に甘い刺激を与えながら何度も何度も行ったり来たり。
最初から最後まで騎乗位で、狂ったように彼に乗り続けました。
突き上げられるたびにイク私を、Kは嬉しそうに眺め、そして私の意識が朦朧とし始めた頃、ようやくKも果てました。
次の日から、Kと職場で会うとあの騎乗位を思い出して濡れてしまう日が続きました。

パチンコ屋で出会った主婦と。


パチンコ屋で知り合った主婦らしい女性が負けていたので一万円貸しました。
数日後、パチンコ屋から出てくる女性を見つけたので声を掛けると、またすってしまったので返すお金がないとの事。
今度でいいと言うと、別の方法で返させて欲しいといっていきました。
これがたまに聞く主婦売春というやつか、とそのハードルの低さに驚きました。
私のバンに乗り、近くのラブホテルに行きます。
シャワーを浴びて出てきた女性は、タオルの下からでも分かる結構な乳房の持ち主で、一万では安い物だったと内心快哉を叫びます。
私もさっさと湯を浴び、タオルを巻いて出てきます。巻ききれません。期待で早くもがちがちになっていました。多少がっつき過ぎと思えて恥ずかしいですが、気にしません。
「わ、旦那のより大きいわ」
喜ばせるために適当に言っているだろうと思っても、やはり嬉しくなります。そのまま咥え、主婦らしい熟練の舌使いを見せてくれます。
トイレの個室でフェラ一発でも一万ぐらい払ってよさそうなものを、彼女はさらに本番までしてくれました。
それも女性がメインで動く騎乗位。
サービスがいいと驚きますが、これからも声を掛けてほしいというので、営業の一環なのだと分かりました。
それなら遠慮も疑いも要りません。
たわわな乳房に手を伸ばし、旦那のよりデカイ一物の味はどうだと尋ねます。
「気持ちいいです。旦那のと大違い」
気持ちよく突き上げます。
今回はサービスとして、次からはどのぐらいの値段になるのか、二万ぐらいで本番までさせてもらえるなら、彼女なら得だとすばやく計算します。
しながら、たっぷりと人妻の乳房を揉み続けました。

ご奉仕といえば騎乗位。


セックスフレンドの子に服をプレゼントした。セックス以外の付き合いはルール違反という子に、箱を開けてみせる。
中を見て、彼女は苦笑いした。
「こういうのはプレゼントじゃないでしょ」
メイド服だった。今はコスプレ屋でもそこそこいいのが安く買える。
「これ着てしろって事でしょ、ただの要求じゃないの」
口ではなんだかんだ言いますが、もともとセックスが好きでセックスフレンドをもっている女性ですから、趣向の変わった行為をやろうといわれて断るわけもありません。
ホテルで先に入った彼女に着替えてもらい、中に入ります。
「お帰りなさいませご主人様」
案外というか、予想通りというか、のりのりの彼女に期待感もいや増します。
「それじゃ、まずご奉仕って事で」
「ご主人様、まずはお風呂ということで」
言われてみればその通り、さっさとシャワーを浴びてきます。
出てくると、待ち構えていたメイドが早速ご奉仕フェラ。
メイド服でされていると普段より興奮します。相手もまんざらではない様子で、いつもより舌にも力が入っている感じです。
今度は交代、スカートの中に頭を入れます。メイドだろうがなんだろうが、普段はできることではない状況。
「ご主人様、そんな。私などにもったいないです」
メイドとしての振る舞いを前から勉強していたのかと思いつつ、ベッドに押し倒して本格的に舐め回します。
そして本番、本番はもちろん騎乗位でご奉仕です。これは譲れないでしょう。男が必死に動く体位を使って何がメイドとのセックスでしょうか。
普段は面倒くさがって騎乗位をやりたがらない彼女ですが、メイドの格好をしているせいか不思議と従順に腰に跨ってくれます。
今度は看護師の服でもプレゼントしようか、と思いながら存分にご奉仕を堪能しました。

一度きりの騎乗位。


街を歩いていたら逆ナンされた。そういうことをされるタイプの人間ではないので驚くより胡散臭く思えた。何かの勧誘ではないかと。
長い黒髪で、おしとやかそうなのが不自然でもあった。でも暇なので、一様食事をして、結局ホテルに行くことになった。
何の勧誘でもなく、結局ただの逆ナンだった。驚くしかない、よほど暇だったのかもしれない。
まず挨拶代わりのようにフェラをしてくれた。なかなか上手く、見た目ほどおとなしいわけではないのかと思わされた。
その割りに、舐め返すとさほどの反応はない。強張った感じで、されなれていない雰囲気だった。
処女ということもないだろう、と思いながら本番に入ろうとすると、自分が上になりたいという。
となれば処女ではないだろう、処女で騎乗位など無茶というかなんだか分からない。
騎乗位でしてもらうのは好きなので願ったりだった、寝転がる。
これ見よがしに顔の上を跨り、股間を見せ付けるようなこともせずにさっさと腰に跨り、ゆっくりおろしていく。
握らずに上手く入れようとするので、やはり慣れていないのかもしれない。
手で添えないと、というとそういうものかと握ってくる。
導入は微妙だったが、入れてからは上手く腰を動かし、十分楽しんでいるように見えた。
こちらも、熱心に自分の快楽を探る彼女の姿を見ているのはなかなか楽しい物があった。
終わると、特に連絡先を聞くでもなく別れた。ナンパはまあこんな物だろうと思う。
お互い楽しんだが、それほど心に残るでもない、そういうふれあいなら一度で終わりなのだ。