2人の男に責められたいとねだった彼女に希望通りたっぷりと・・

「・・はあうう・・あん・」「・・い・・いい・・」「も・・もっと・・もっとついて~」
私と親友の上で2つの男根を咥えながら激しく喘いでいる20代後半の女性は、つい数時間前にセフレの出会いを求めて私に連絡のメールをして来たのです。

初対面だけに、セフレの関係でいたいらしく、しかも2人に責められたいから親友を誘ってきて欲しいと言うので、早速私の友人を誘って、彼女を前と後ろから同時に責め立てているのです。

「・・は・・あん・・」「・・く・・くる・・くるの~」「・・あううう・・」
どちらかと言うと妹系と言った感じがする彼女は、先ほどから何度となく絶頂に達し、ラブホテルの部屋中に響き渡る喘ぎ声、その生々しさにこっちも興奮がピークに達し、早くも「・・いくぞ・・」と言って私と友人は1回目の絶頂に達してしまったのです。

それと同時に彼女も「・・あ・・はあああ・・」と叫びながら激しく達したのです。

何回も激しく絶頂に達し、全身汗まみれになりながら「・・はあ・・はあ・・」と全裸になって喘いでいる彼女の姿を見つめながら、今度は何を使って責めようかなと考えていると、友人がカバンからイチジク浣腸を3つ取り出し、「今度はこれを使おう」と言って来たのです。

友人の用意の良さに私は少し呆れつつも、それも面白いなと思い、未だにボーっとしている彼女を部屋に備え付けてある拘束器具(産婦人科の診察室で見掛けるベットそっくりな)に拘束すると、「・・な・・なにをするの・・?」と聞いて来る彼女を尻目に、愛液で濡れて光っている肛門へイチジク浣腸を挿入し、ゆっくりと浣腸液を彼女の体内に流し込んだのです。

浣腸液を注入された事が分かると、彼女は「・・はあああ・・か・・かんちょう・・したの・・」とつぶやき、3つも飲み込むと、「・・あはあ・・も・・もう・・もれる・・」と訴えたので、友人が「これからが本番だぞ・・」と言って、肛門に中指で詮をしながら彼女の秘部に太いバイブを挿入したのです。

「・・はあああ・・あがあああ・・だ・・だめえ・・」浣腸の苦悶とバイブの振動でさらに激しい快感と衝撃に襲われた彼女はさらに激しい悲鳴を上げ、友人が肛門とバイブをかき回し、私が彼女の乳房を揉み続けると、やがて彼女は「・・も・・もう・・だめ・・も・・もれちゃううう・・」と叫びながら尿道口から熱い液体を勢い良く噴き出し、ベットに設置してあったバケツにジョバジョバと漏らしてしまったのです。

しかし、まだ浣腸液が出ていないので、「・・あ・・あうう・・はあああ・・」「・・い・・いや・・」「・・もう・・むり・・むり・・」と涙目で訴えたので、友人は肛門の中指をゆっくりと抜き始めると、「・・・あああううう・・」と叫ぶや肛門から腸内に溜まっていたモノが激しく噴き出し、「・・くあううあ・・」と言いながら激しく腰を振って彼女は絶頂に浸っていたのです。