3Pを逃した時の後悔。

Oくんというセックスフレンドがいました。
Oくんはもともと男友達のうちの一人で、でも私はすごく大好きな人だったのです。
それが恋愛なのかどうなのかわからないけど、一緒にいたいとずっと思っていました。
向こうも迷惑そうではなかったので、しょっちゅう彼と二人でご飯したりしていました。

ある時私が電車を逃してしまった時に初めてOくんの家に泊めてもらいました。
お布団は一つしかないので、当然一緒に寝ます。
その時に、いつもの冗談のノリでOくんのおちんちんをさわさわしたんです。

「やめれ~」とか言ってましたが抵抗する様子はなかったので、「どれどれ?」と布団の中に入り込み、おちんちんを出し、シコシコしたり、ペロペロしたりし始めました。
Oくんのおちんちんは、綺麗な細長いおちんちんでした。
特にOくんから私に愛撫してくれることはなく、しかし最終的に騎上位で昇天しました。

それから何日か同じような日が続き、この関係を特に内緒にすることもないと思ったので、友達の中でも普通に認知されていました。
そんな時に、Oくんの家にSくんと私で泊まることになったのです。

Sくんは気を利かせ「ちょっとコンビニ行ってくるわ。30分くらいでいい?」と言って出ていきました。
「そんな気を遣わなくてもやらないのにねぇ(笑)」と言いながら、ピュッと一発やりました。

その後いくらたっても帰ってこないSくんに「どこにいるの?(笑)やらないから帰っておいでよ~」と連絡し、Sくんが帰ってきてテレビを観始めたのを合図に、私は再びOくんのおちんちんにしゃぶりつきました。
音大き目でジュポジュポ響かせました。
理想としてはSくんも参戦して私史上初の3Pを期待していたのですが、Sくんは「見てないよ!」と言って全然来てくれない様子だったので、結局いつも通りOくんとノーマルなセックスをして終わってしまいました。

人前でやったのも、3Pになる可能性があったのも、あの時の一度きりです。
また同じ状況になったら絶対3Pを逃しはしません。