Kさんとの、レズの関係がはじまりました

Kさんの小学生の息子の家庭教師に雇われてすでに半年がたちました。
きょうも土曜の午後、Kさんのご自宅にでかけました。

Kさんはすらりとした美人で、ずんぐりむっくりの私とはおおちがいです。
私なら世間によくある家庭教師と旦那さんとの不倫にはまちがってもなりそうにないので、彼女も安心しているのではないでしょうか。
そのKさんが、息子さんがおやつをたべているとき、私にべつの部屋にくるよう促しました。
私がいくと、カーテンのとざされたその部屋で、Kさんが私にキスをもとめました。
私がレズだということをはじめから気づいていた様子です。
まさかKさんもそうだとはしりませんでした。
その告白から、Kさんはいつか自分とこのような関係になることを強く願っていて、今日ようやくおもいきって事におよんだのだそうです。

私はKさんとディープキスを交すと、それだけで快感に陶然となっている彼女のスカートをたくしあげ、固くしめつけられた下着を膝までおろしてから、彼女の股の間に手をかけました。
その瞬間、ビクッとKさんの背中がそりかえるのがわかりました。

レズの相手をさがしあてた感激もそれにあらわれているのでしょう。
私は短いあいだに女をイカせるテクニックを使って、立ったままKさんをたてつづけに2度イカせることに成功しました。
彼女がなおも求めようとするのを、私は手をあげて制して、そろそろ息子さんがおやつを食べ終わる頃ですわと、やんわりさとしました。

 

女の肉体の秘密は女にしか…

Kさんは、私がこれまで彼女の肉体に対してこころみてきた、レズのテクニックのすべてをいま、私に対してこころみているのでした。
私は自分がいつも私の前で悶え、ふるえ、なきわめくKさんとおなじふるまいに出ている自分をしりました。Kさんは私からそのような行為をうけているうちに、自分自身の肉体でその効果をたしかめ、そしていつか私を同じ目にあわせてやろうと、機会をうかがっていたものとおもわれます。私は彼女によってなんどもはげしくイカされました。そのうち頭の中がまっしろになってきて、夢中でKさんにしがみつきながら好きよ、好きよと、ただそればかりを譫言のようにくりかえしていました。
私があげた最後の声は、おそらく旅館に宿泊している客たちをおどろかせたことでしょう。私はふとんにのけぞり、ひろげたあしをとじることもできずに、全身をかけめぐる絶大な快感にいつまでも身をまかせていました。そんな私の上から、Kさんがのぞきこみました。私は口をあけ、彼女の唾液をもとめました。これもまたいつもKさんが私にしていることでした。
Kさんの口からしたたりおちる唾液を、私はごくごくとのみほしました。こんなにも彼女を愛おしく感じたことはじめてです。私たちは固く抱き合い、なんどもなんども舌をからませあいました。
翌日の夜は、私とKさんはかわりばんこに、プレイをたのしみました。この旅で私のKさんを思う気持ちは何倍も深まり、ある意味立場が逆転したとも言えそうです。

 

サイトでレズの女の子とセックスがしたくてナンパしてみた

某出会い系サイトで、レズの女の子と知り合い僕は女のこのふりをしていました。
毎日メールやスカで会話をしていました。もちろんスカはボイチェンです。
相手の女の子は、もちろん自分でレズだと言っていましたので、エッチな話も僕は男だと知らないで、色んな話をしました。
そんな関係を1年続けていました。彼女は僕とエッチがしたいとある日言いだしました。
でも僕は男ですので断っていました。でもあまりにも好きになってしまって、会いたいと言いだしたので、会ってびっくりしないでねと言いました。
それでも会いたいと言うので会うことにしました。
僕は自慢じゃないですけど、男の割に自分で女の子みたいに顔はかわいいと思っていました。
仕草も男っぽくないので、どっちかというと女性っぽい外見でした。
駅前で会うことになり現地で待っているとそこに彼女らしき人がきて僕にお待たせと言いました。
すみません僕男ですと言いましたが、知ってると言いました。
途中で何度も断ってる間におかしいと彼女は思い薄々感づいていたようでした。
でもそれでもいいというので、そのままホテルに連れて行きました。
彼女はレズなので男の人は初めてと言いました。僕も彼女にすごく興味があったのでセックスしました。
まさか、サイトでは知り合いましたが、初めて会ってナンパして速攻にホテルに着いてくるとは思いませんでした。
セックスですが、彼女はさすがレズというだけあって自分の体のことをよく知っててここ舐めてほしいとか、そこもっと刺激してほしいのと優しく僕におねだりしました。
いつもは、女のことしかしないから興奮したと言いました。
ちょとエッチなレズの女の子をナンパしてセックスして思ったことは、僕の体を全身舐めまくっていたのが印象でした。
レズの彼女とは今でもセックッスフレンド継続中です。

 

レズのセックスパーティー

私はレズビアンで、彼女がいます。私は幼いころから異性に対してかっこいいとか恋愛感情とか持ったことがなく、自分でも不思議なくらいでした。異性に対しての嫌悪感は全くなかったのですが。しかし大学生になって女性の仲間通しで集まったり、特定の女性とよくつるんで買い物やカラオケに行くうちに自分がレズであることにだんだん気が付いたのです。そしてインターネットで調べてレズの掲示板で、今の彼女に出会いました。今の彼女は年上で、レズ歴も長いです。カミングアウトもしていて、周りにレズであることを堂々と公表しています。
そんなレズだけど堂々としている彼女に強く惹かれて、私は交際を申しこんで付き合いを始めたのです。その彼女は地元のレズのコミュニティーにも強い影響を与えるような人で、レズの限定パーティーを開いたりしていました。もちろん目的はエッチです。私はレズのエッチってどのようにしていいのか全く分からなかったけれど、この彼女に随分開発されて、どのようにしたらいいのかわかり始めたころで、このパーティーの参加が本当に楽しかったです。それまで彼女の裸しか知りませんでしたが、ほかの女性の身体を知ったのもここでです。女性にもいろんな人がいますね。外見では分からないけれど、性に対してはものすごく積極的な人やずっと恥ずかしがっている人など…私は愛撫すると乱れてくれる人が好みかな。でも自分が愛撫されることも好きですね。このパーティーに参加してどんどん開発された感じがしています。楽しくて、彼女との付き合いもセックスパーティーの付き合いもしばらくは辞めれそうにないです。

 

Cさんとの出会い

私は介護施設で介護士として働いています。名前はユリ。歳は25、自分でいうのもなんですか、目がクリッとして、まあかわいらしいほうでしょうか。
施設のスタッフには男性も多くいて、よく休みの日等にデートを誘われたりします。でも、これまで一度もつきあったことはありません。私は昔から、男性には関心がもてないのでした。介護をしていても、男性の利用者より、女性の方のほうにどうしても気がはいってしまいがちになるので、仕事は仕事とわりきるよう努力しなければなりませんでした。
ところできのう、保健衛生士の女性が施設を招いて、食と健康についての講座がひらかれ、私たちスタッフ二十人ほどが聴講しました。その時の講師が、Cさんという30半ばの方で、彫の深い顔立ちの、それはすてきな女性でした。私はCさんの話をきくより、彼女の表情や動きにばかり注意していました。背は1メートル七十ちかくあって、すらりしとしていますが、胸はよく膨らみ、腰もまたゆたかにはりだしています。私はCさんの、ズボンにひびく下着の線や、くっきりと浮かびあがるVゾーンのくぼみなどをみながら、衣服におおわれた彼女の肉体を思い描いていました。
講座は1時間半でおわり、あとは講師を囲んでいろいろ健康についてのディスカッションがありました。私は他の女性スタッフがCさんに親しげに話しかけるのをみて、嫉妬しました。彼女たちもCさんに気があるのではと邪推までしました。

 

はじめてのデート

おもいきって私が、Cさんから連絡先をたずねたのは、彼女が部屋から出る間際のことでした。
市の福祉部に所属していて、いつもはそこのセンターにいると最初の自己紹介の時に彼女が言っていたのをおもいだし、またお話をうかがいたいのでというと、Cさんは気軽に電話番号を教えてくれました。
あとでわかったのですが、その連絡先は講座のはじめにみんなに配られた冊子にもちゃんとしるしてありました。
Cさんがなぜそれを言わずに、わざわざメモ帳にボールペンで電話番号を書いたのかは、その時の私にはわかりませんでした。あとになってから、直接彼女から、あなたの真意がわかったからとおしえられました。
あのときの講座で、私がCさんに一目ぼれしたのと同じにCさんのほうも私に、心をひかれていたことをうちあけてくれたのでした。
私は彼女の連絡先に電話したのは、それから一週間後のことでした。
彼女はすぐに電話に出て、あのときよりもずっと柔らか味のある声で応対しました。
「ユリさんね、まってたわよ」
それを聞いた私は、おもわずぞくぞくと身をふるわせました。電話の向うからCさんに、私の敏感な場所にふれられたような感覚にみまわれたのです。Cさんも私とおなじ種類の人間なんだ。私は確信にちかい気持ちでそうお思ったのでした。
次の日曜日の午後に、私たちは駅前のカフェで落合ました。あのときの保健所の滋味な紺の制服姿とはまるでちがう、シースルー気味のぶうすに、体にぴったりしたミニのスカートをつけた今日のCさんをひと目みるなり、私はもうどうしようもなく彼女が好きになってしまいました。

 

Cさんの部屋で

カフェでの会話は、おもにこのあいだの講座の話にかぎられました。もっと、個人的なこともききたかったのですが、最初からあまりあけすけな態度をとるのもどうかと思いました。Cさんも、どちらかといえば控えめで、私の話に耳をかたむけ、ときおりうなずいたり、笑みをうかべたりしていました。
本当をいえば、私のCさんへの思いをうちあけたかったのですが、こうして彼女と二人だけで会えただけでも、幸せだとおもいなおして、今日はこのままでいようとおもっていると、ふいにCさんがいいました。
「よかったら、私の部屋にあそびにこない」私はおもわずとびあがりそうになりました。「いいんですか」「汚くしてるけど…」たとえCさんの住いがゴミ屋敷みたいなところでも、私はいってみたいと強く思いました。
でも、それから30分後にたどり着いた、小高い丘のうえにある真新しいマンション2階のCさんの住いは、すっきりと整頓された、おちついた感じの明るい部屋でした。
「どうぞ、ご自由にして」すでに7月、ここまで歩いてきたことで、顔に汗がふきだしているのをみて彼女は、「シャワー浴びない」私はすなおにシャワーを使わせてもらうことにしました。10分後、シャワーをすませて、さっぱりした気分で浴室を出ると、目の前に彼女が立っていました。
「バスタオルはこれね。それから私のバスローブを着て」私は自分の全裸の姿を、Cさんにみられることに、何の抵抗もありませんでした。むしろ彼女の視線が私の胸やVゾーンのうえをなんどもなぞるように走るのを、心地よく感じていたほどです。

 

ズボンの上から見たVゾーンにいま……

Cさんがサッと私に迫ってきました。あっとおもったときには彼女の唇が私の額にふれていました。たぶん、Cさんは、私がレズかどうかをためしたのだとおもいます。
私がもしこのときひいていたら、それ以上のことは彼女は控えたにちがいありません。私にはそれがわかったので、むしろこちらから一歩ちかづき、Cさんの唇にダイレクトに私の唇を重ねました。その瞬間、Cさんがゴクリと生唾をのむのがわかりました。Cさんはすぐ私のキスに舌をからませて応じました。
私は彼女の腰をつよくだきよせ、私の恥骨のあたりを彼女のそれにおしつけました。そして強く上下にこすりつけて、私のCさんへの思いをそれによって表そうとしました。私たちはそれからも数分間のあいだ、唇をからみあわせていました。ようやく離れたとき、吐息とともに彼女が言いました。
「講座の中にあなたがいるのをみたとき、私、じんときちゃったの」「私もです。先生をひと目見るなり、抱きたくなっちゃった」「あなたの視線が、私の衣服をとおして肌にまで貫いてくるのを感じたわ」「私そのとき、先生の肉体を、おもいえがいてたのです」二人は目をみかわし、声にださずに笑いました。
私はスカート姿のままのCさんをみて、裾からのびるよくひしまった肉付きのいいあしに目をおとしました。講座のあいだも、そのあしに魅せられたように目をむけていたことをおもいだした私は、先生のスカートの下から手をいれ、やわらかいけれどがっしりしたふとももをなでさすりました。ストッキングのうえをすべりながら手が、彼女の固くしめつけられた下着のざらざらした上にまでのびました。講座のときズボンの上からみた彼女のVゾーンにいま、ふれているのでした。

 

レズ女子大生

私は、女子大生です。
新入生の中に、私好みの可愛い子がいました。
さっそく、お友達になりました。
二人で、カフェへ行ったり、お買い物をして
楽しみました。
そして、彼女を私のアパートへある日連れてきました。
一緒に、映画を見ながら、いい雰囲気になった私達でした。
そして、私から、彼女へキスを優しくしました。
エレナ先輩。といって、亜由美ちゃんの顔はどんどん赤面してきました。
こういうの始めて?亜由美ちゃん?と私は言いました。
亜由美ちゃんは、静かにうなづきました。
私は、続けました。気持ちいい?続けてもいい?
亜由美ちゃんは、また静かにうなづきました。
私は、亜由美ちゃんのおっぱいを揉みました。
そして、私は、彼女の手を掴み、彼女の手を
私のおっぱいへ持って行きました。
私も、亜由美ちゃんも、ブラウスを脱ぎ始めました。
おっぱいとおっぱいを、合わせっこしました。
気持ち良くなって行きました。
そして、お互いのスカート脱がせて行きました。
私と、亜由美ちゃん、パンティーのみになりました。
パンティーの上から、おまんこをしばらく撫で合いました。
そして、だんだん、お互いに指マンにかわっていきました。
私たちは、どんどん高揚していきました。
そして、ベッドへ寝転がって、おっぱいを揉みあいました。
私は、道具をつけて、亜由美ちゃんのおまんこへ挿入しました。
彼女は気持ち良くなって、可愛い喘ぎ声を出し始めました。
とっても、気持ちのいいエッチでした。

 

私はレズ

私は、都内の某女子大生に通っている、
女の子で女の子が好きなレズです。
サークルが一緒で、何をするのも
一緒の香織と親しくなって行った。
服の趣味も同じだし、身長も、私達は
同じでした。そして、大学内で、私達は、
美人の二人と、有名だった。
多くの女子から、人気者だった。
大学内で、ひょっとしたら気づかれていたかもしれないが、
私達の秘密があった。それは、レズだった。
大学からの帰り道、公園にいって、ひと目を盗んで、
香織と、私は、抱き合い、キスをし合った。
そして、二人とも、実家暮らしだったが、私の両親が、
2泊3日の旅行へ行くことになり、香織を私の所へ
お泊まりに呼んだ。
私は、ドキドキしていた。香織が好きなアップルパイを
作った。一緒に食べあった。裸に二人なって、シャワーを
一緒に浴びた。香織の身体は美しかった。
そして、私の身体もだ。
二人、シャボンを全身につけあった。
甘いローズの香りに私達は包まれた。
シャワーからあがり、バスローブ姿になった。
ワインを二人で、飲み、乾杯し、私は、香織に
接近して、キスをした。
香織の手は私のおっぱいへ、香織に揉まれて気持ち良くなった。
私達のバスローブは、はだけて、やがて床へ落ちて行った。
二人だけのリビングで、立った状態で、おっぱいを舐め合い、
おまんこを触りあった。
香織の手をひいて、私の部屋へ誘った。
ベッドに二人入った。
おっぱいを、なすりつけ合った。
巨乳と巨乳が触れ合った。
香織が私のおまんこに指を入れてきた。
そして、私達は、ベッドで、甘い甘いセックスをした。

 

レズの子との思い出

私はAVを見るときは専らレズものです。
私はカワイイ女の子同士が一緒に戯れているところを見るのがかなり興奮します。
女の子同士でするのってかなりエッチな感じがしませんか?私はレズものを見るととてもテンションが上がりやる気が出るのです。
レズものに興味を持ったきっかけは、男の汚い姿が映るAVに飽き飽きしていたときに、たまたまレズものを見たらかなり良かったからです。
私はそのとき見たレズもののおかげで、女の子同士でしている姿にとても興味を抱くようになりました。
あるときにAVの企画で、女の子たちにいじめられたい男性募集と、エッチな雑誌に掲載されていました。
私はそのAVの企画に応募することにしました。
そして、ラッキーなことに私はその企画に出演することになりました。
その企画はレズの女の子たちに男がいじめられるというもので、私はレズの女の子3人にいじめられることになりました。
私は女の子にいじめられるのが好きでしたし、ましてやレズの子にされるのはとても興奮することだったので、楽しんで出演させてもらいました。
ギャラはほぼなしでしたが、そんなおいしい思いをできるなんてなかなかないことだったので、本当に最高でした。
私は女の子たちから罵倒されたり、羽交い締めされたり、玉蹴りをされたりされました。
私にとっては本当に幸せなことでした。
まさかレズの女の子たちから、そんな素敵なことをされるとは想像できなかったので、良い思い出ができました。

 

綺麗なハーフのお姉さんと

私は、23才です。
ショッピングが大好きな女子です。
今日も一人で、ショッピングへ行きました。
ランジェリー店へ行ったのですが、
ベビードールが凄く可愛くセクシーでした。
そして、そこにいた店員さんも、とても
綺麗で見入ってしまいました。
ハーフの顔立ちをしていて、少し年上に見えました。
この店のランジェリー可愛いです。と
言いました。お姉さんも綺麗です。
ハーフですか?と聞きました。
そうよ。と、店員さんは微笑んで、
私、ここに引っ越して来たばかりで、友達が
少ないの。良かったら、友達になりましょう。
と言ってくれました。
こんな綺麗な友達が出来ると、嬉しくて、
連絡先を交換、そして、お姉さんのアパートへ
遊びに行きました。
ハーフのお姉さんの部屋には、可愛くてセクシーなランジェリーが
いっぱいでした。
まだ未使用のものも沢山ありました。
気に入ったのあげるわ。と言われました。
お姉さんは、ベビードール姿で、ファッションショーを始めました。
透け透けで、胸がおおきくて、くびれは細く、
お尻は突き出ていて、脚が長く、女性の私も、ドキドキしました。
そして、私はピンクのベビードールが気に入りました。
凄く可愛い。と褒められて、バストから腰のくびれのあたりを優しく
撫でられました。
今まで経験した事のない、緊張が全身に走りました。
そして、ベビードール姿で、ワインを頂き、ほろ酔いになりました。
そうだ。せっかくだから、写真撮影しよう。と言われ、
タイマー付きで、お互いに顔を寄せ合ったりしているうちに、
お姉さんの手が私のおっぱいへ、そして、私の手もお姉さんの
おっぱいへ誘われました。お姉さんのおっぱいが本当柔らかくて
ドキっとしました。お姉さんは、可愛い。と言って、私に密着し始めて、
私も気持ち良くて、そのままお姉さんの、ベッドで、初のレズセックスを
しました。その後も良くお姉さんのところへ行ってしています。

 

彼女の寝取られ現場に遭遇

3か月位付き合っていた彼女と温泉旅行に行く話になりました。彼女の友達も行きたいらしく私の友達も呼んで4人で行く事になりました。
彼女の友達はボーイッシュで気が強い、私のタイプではありませんでした。当日挨拶もそこそこに観光してから、旅館に入りました。私が
呼んだ友達はあまり明るい子ではなく、お酒を飲んでいてもたいして盛り上がりませんでした。私もあまり飲めないのにお酒だけが進んでいくという
最悪の状況でした。私は飲みすぎるとすぐに眠くなるタイプで、案の定盛り上がりもないまま私は布団に倒れ込むように寝てしまいました。
どれくらい時間がたったかわかりませんが目を覚ましました。すると私の友人は私の隣で寝ていました。さらに奥のほうを覗くと、彼女と
彼女の友達が、全裸になりキスをしていました。私はかなり驚き、大声を出しそうになりましたが、口をふさぎ物音がしない様にじっと
彼女たちのほうを見ていました。かなり長いディープキスの後、彼女の友人がゆっくりと責めはじめました。耳、首、腕と舐めまわし乳首に到着。
ゆっくり揉みながら乳首をコリコリと舌で転がしていました。彼女の聞いたことがないくらい気持ちよさそうな喘ぎ声に私は屈辱感がありました。
やはり女性にはわかる気持ちがいいツボみたいなのがあるのかなと思いながら、じっと見続けていました。徐々に下半身のほうに行きクンニをはじめました。
これまたすごい感じ方で私も興奮してきました。彼女も自分だけ気持ちが良くなっているのが悪いと思ったのか責めはじめ、女性同士で69をはじめました。
クチュクチュと音を立てながら二人とも声が大きくなりイったようでした。イッた後も何度もキスをしながら抱き合っていました。私は静かに体勢を戻して
寝たふりをしましたが朝まで寝られませんでした。後日、彼女をに問いただそうとも思いましたが、あまりに気持ちよさそうにしていたので結局言えませんでした。

 

地味な女の子をナンパ

私は、26歳のレズです。
女の子同士のエッチが大好きです。
そして、図書館へ行って、
地味なメガネをかけた、女子大生風の女の子に
話をかけました。
しばらく、図書館で一緒に過ごしました。
メガネの中は、綺麗な丸い瞳をしていました。
メガネを外して、メークをバッチリしたら、
モデル並みだと思いました。
私は、メイク雑誌を隣で広げていました。
ねえ。瞳、凄くきれいだね。と言いました。
そして、良かったら、今度、メークをしてあげる。と
言いました。
そして、メール交換をして、再び、図書館で待ち合わせて、
ひと気の少ない公園で、彼女にメークを施しました。
予想した通りの美人さんになりました。
手鏡で見せると、わあ、凄い。と喜んでいました。
そして、彼女を連れて、私の自宅へ行きました。
お茶をして、本当に可愛い。と彼女を褒めて、
お顔をお触りしました。
そして、彼女のほっぺにキスをしました。
彼女は一瞬驚いたものの、笑顔でした。
そして、大好きよ。綺麗よ。と、彼女を褒めて、
おっぱいにタッチしました。
そして、ソファーで、彼女と二人裸になり、
おっぱいを揉みあいました。
そして、可愛いおっぱいね。と言って、
おっぱいに優しくキスをして、
吸い付きました。
彼女は、感じてきました。
脚も広がってきました。
なので、太ももを触り始め、私の手は、
彼女のおまんこへ行きました。
そして、優しく愛撫しました。
彼女は、凄く敏感で、濡れ濡れ、ぐちょぐちょになりました。
そして、そのまま、バイブを挿入しました。
彼女にも渡して、私にもしてもらいました。

 

ヨガ教室の二人

私がヨガ教室に通うようになって半年がすぎたころ、Aさんという四十がらみのすてきな女性と親しく口をきくようになりました。
教室は6時から7時半までで終わると一緒にロッカーで着替えをかるのですが、下着姿になったAさんの体は、同性の私がみても、
とても魅力がありました。「よかったらこれから、私のところにきませんか」私はよろこんでAさんの誘いにのりました。
マンションの部屋にふたりになると、きゅうにAさんが私にちかより、キスをもとめました。私はこうなることを予感していました。
いつも教室でAさんがヨガのポーズをとるその美しい姿にみとれているとき、この人に抱かれてみたいという気持ちが私のなかに
めばえていたのです。ヨガをしているせいで、私の性感帯は敏感になっていて、Aさんが巧みにそこを攻めてくるので私はいくらもしないあいだに
うっとりとなってきました。私は体をそりかえらせ、ブリッジのように頭と足で体をささえると、Aさんがふとももの付け根に指をさしいれ、
なんども指の先で私の股のあいだをさすりはじめました。巧みな指捌きに、私の中からわきだした体液が、ふとももをつたって流おちるのがわかりました。
Aさんは私の体をもちあげ、私のふともものあいだに顔をつけ、こんどは舌で私の芯をなめはじめました。私はAさんの顔をふとももでさはみつけ、
こみあげてくる快感に声をあげながら、Aさんの顔にたまらず体液をふきかけていました。
私はAさんによって何度もイカされました。私もまた、Aさんの体を手で、舌で、そして自分の貝をつかって愛撫し、イカせてあげることができました。
私たちはそれからも、いつまでも果てることのないレズのプレイに心行くまでふけりつづけるのでした。