Kさんとのレズプレイ

Kさんと私とのレズの関係は、それからも続きました。もう息子さんのおやつの時間を利用するというのではなく、別に時間をとって、別室で行うようになっていました。ご主人は夜にならないと帰宅しないので、時間はたっぷりあります。息子さんは勉強が終わると近所の友達の家に遊びに行き、家にはKさんと私の二人きりです。Kさんは、私を前にすると決まって、眼鏡をはずしました。奥二重の美人で、これまでにもずいぶん異性たちからもてたことでしょう。
そのような経験の皆無な私は、そんな彼女をみていると、いじめたくなる気持ちがむらむらとわいてきて、レズ行為のあいだは必ず私が彼女を支配するようになっていました。
部屋には布団がひいてあり、私たちはその上で、最初の長いキスを交しました。一週間に一度の関係が彼女にはまちどおしいとみえ、手を股間にあてがうと、そこはすでに熱い体液でぬれていました。彼女はいつも白い、短い下着をつけていました。それは私好みの色で、はじめのころはベージュやピンクのものをはいていたのを、いまの白に統一させたのでした。彼女は私の言うことなら、なんでもきくようになっていました。
その下着が時とともにぬれていき、体液にまみれるのを待ってから、私はそれをぬがせ、あとは指で、舌で、そしてあしをからませて芯をこすりつけて、Kさんを快楽の極みに追い詰めていくのでした。彼女は私のレズのテクニックのまえに、手もなく溺れ、私の意のままになんどもイクようになっていました。私はよく、もちあげた彼女の両あしを、
頭の両側まで伸ばしていき、彼女の体をエビのようにまるめたのを両手でしっかりかかえながら、目の前にむきだしになったKさんのヴァギナに、舌で刺激をあたえることがありました。この姿勢が一番、彼女を支配している気持にさせるのでした。彼女は完全におさえつけられたあげく、体毛がからみつく自分の股の間をさらけだして、私に好きなようにもてあそばされるのでした。