O夫人と私の夫でスワピッング

私は、0夫人とは、これまで何度か顔を合わせ、夫をまじえて食事等をした記憶こそありますが、それほど親しい間柄ではありませんでした。
私とほぼ同年代で、控えめで、口数も少なめのものしずかな夫人でした。この婦人と夫との絡みあいというものは、私には想像することさえ不可能にちかいものでした。。
テレビ画面には、すでにDVDに収録された映像が映し出されていて、ダブルのベッドの横に立つ、夫とO夫人の姿がみとめられました。
O夫人は、彼に背を向けるようにして立っていて、彼がその肩に、どこか遠慮がちに手をあてています。夫人は地味なブラウスにスカート姿で、見るからに緊張した様子で、顔もまたうなだれて
いました。
夫が彼女の前にまわり、彼女の顎をつまむようにして顔をあげさせ、その唇に自分の唇を押し付けました。私はてっきり、彼女が嫌がって引くものと思っていましたが、実際にはそれをまってい
たかのように、すばやく彼の首すじに抱きつきました。夫がようやくスタートを切ったことで、彼女もまた待ちかねていたアクションに出たものとおもわれます。
夫は彼女をだきしめながら、彼女の腰に回した手を、さらにお尻にまで引き下げて、スカートの上から太腿の間に手をわりこませました。肉付きのいいお尻がスカートの布地越しに軟らかく浮か
び上るのが見えました。
その次にとった夫の行動に、私は目を瞠りました。彼女を荒々しくベッドによこたえると、抱えあげた片足を彼女の胸におしあてるなり、あらわれた太腿の下からベージュ色のパンツを力まかせ
にひきすりあげたのです。彼も夫人とのスワッピングに、相当興奮しているものとおもわれます。こんなエネルギッシュな彼を見るとは思ってもいませんでした。なるほどこれで、彼がさっき私
のパンツも同じように荒っぽいしぐさではがし取った理由がわかりました。O夫人との絡みで感じた男としての性的な歓びをもう一度燃えあがらせたくなったのにちがいありません。
彼は明るい照明の下に出現したO夫人の、陰毛が絡まる恥部をまじまじとのぞきこみました。

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