10コ下のゆみとセフレになった40毒男の性生活

今年で40歳。生涯独身。10年以上恋人もなく1人のさびしい毎日だったかな。
仕事もあまりうまくいかず、転職に失敗してからは大阪や奈良で転々と職を変え、今年になって京都で清掃関係の仕事に就けて少し落ちついた。
それでもいいことなんてなくてただ毎日を淡々と過ごすだけだったかな。

そんな時同じ会社にゆみという女がいた。
俺より10は若くて30歳くらい。でも他に話す相手もいないのか、最初はなんとなく声をかけられた。ゆみは俺と違い事務員なので話す機会もあまりない。それでもいくらか顔を合わせているうちに食事に誘われた。
ゆみは自宅に呼んでくれた。手料理を食べながら話すと、ゆみは昔男で少し苦労したことがあったらしい。決して美人とは言えないが、俺には2人で過ごす女としては十分だった。
帰り際、またおいでよと言ってくれた。

それから度々ゆみの家でごちそうになった。
2人ぶん作るのも変わらないから、とゆみはそう言ってくれた。
ある夜、夕食を食べ終わってゆみが
「あのさ、今日はどうする、していくかい?」
一瞬意味がわからなくて聞き返すと
「したかったら、あたしで出していっていいよ」
そう誘われた。
もしかしたらゆみは俺ともっと早くそういう関係になりたかったのかもしれないけど、俺が何もしないからしびれをきらしたのか…。ただの彼女の気まぐれかもしれないけど。
ゆみは下を脱いで俺に抱きつきまたがってきた。昔いったことのあるランパブのような体勢。
俺は久しぶりだし興奮もしたが緊張もした。
ゆみはやっぱりただやりたかったのか、俺の上に乗り腰をぐいぐい動かした。
服を脱ぐと思ったよりやせていて、骨があたるのが気になった。それでもトロッとした愛液がたくさん出ててその感触が気持ちよかった。

それからはゆみの家で食事するたびに関係をもつようになった。
俺は気をつかってゴムをしたが、ゆみが「ゴムは痛いから」と生で入れたがった。
ゆみはクンニが苦手で極度に恥ずかしがった。俺はむしろゆみの恥ずかしがる顔が見たくて、クリを舐めた。そしてゆみが腰をクネクネさせて感じるのを見ると、たまらなかった。
一度だけ会社のトイレでもやった。俺ががまんできずゆみを呼びつけ、フェラさせて結局本番まで及んだ。バレないかひやひやした。

俺はゆみとの結婚を真剣に考えたが、ゆみは全くその気はないという。
ただ無性に男が欲しくなる夜が満たされればそれでいいと。だから俺もそれだけの関係を続けた。それでも俺にはゆみという相手がいるだけ少しはましな人生なんだろうか。
今はゆみに食事に呼んでもらうことだけが唯一の楽しみだ。

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