スワッピングでマンネリ夫婦生活から脱却

私の中に初めて、夫とはちがうペニスが突き入れられました。
向こうから夫が見守るなかで、私は上体を立たせて背後の彼から乳房をつかまれ、背をそらせ気味に今、彼が入ってきたのです。
スワッピング経験はこれが初めてで、マンネリに陥った夫婦生活を一新させようとして今日、主人の知り合いの夫婦との性愛の行為に至った次第です。相手の方はすでに経験ずみと聞いています。
さすがに最初は恥ずかしく、私の肉体は目に見えてこわばって、彼から加えられる愛撫にもなかなか発情しないでいました。
そんな私を見かねたのか、彼が見る見る大胆になってきて、閉じたまま開けようとしない私の太腿をむりやりこじあけると、またぐらに顔をおしつけ陰部の間を猛烈になめだしました。
主人にもこんなことをされたことのない私は、下腹部に走るピリピリする快感に体から力がぬけおち、それから彼の思うままに体が反応するようになりました。
彼の巧みな指捌きにより、私が濡れ始めたころ、彼が私の上体を持ち上げて股をひろげ、そしてペニスを突きたてたのでした。
彼のペニスは私の中でますます太く、大きく膨張し、私の肉がそれを包み込むように巻き付くのが感じられました。
彼が腰を動かすのと、私が上体を浮き沈みさせる呼吸がぴったりあって、そのうち彼のペニスがだんだん熱く感じられだし、やがて全身が燃えるように思えてきたとき、いきなり私のなかを凄い快感がつらぬきとおって、私は声をあげながら快楽の海の底に落ちていきました。
崩れる私の体を抱きとめた彼は、そのまま私を前屈みにさせ、背後から再び突き入れてきました。
私はなんどもしゃくりあげ、喘ぎ、背筋をそりかえらせました。突然彼がうめき声をあげたかと思うと、体の芯に彼の精液が噴き出し、私歯体をふるわせながらそれを受け入れていました。
私たちは重なりあったまま前のめりに崩れていき、私は夢中で顔をあげて彼にキスをしていました。
向こう側では主人が、彼の奥さんを相手に始めようとしていました。いつになく激しい調子で彼女の肉体に絡みついているのをみて、いまの私たちの行為にーをまのあたりにして主人もかなり興奮したものと思われます。

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