スワッピング 私も大満足です

妻からの提案でした。妻の親友の女友達の夫婦とスワッピングをしてみたい。いいでしょ?
こんな事を言われて断る男はいませんよね。私は冷静を装いながら期待で胸をふくらましていました。
いよいよその日が来ました。お互いの夫婦で料理とお酒を持ち寄り、私たちのマンションで食事が始まりました。お酒はいつもより強いものにして、飲むピッチも早める作戦をとりました。
私は妻の本当の狙いは感づいていました。親友の旦那の肉体です。明らかに私よりたくましい身体に興味があったようです。
四人の宴会は酒の酔いもいい感じで進みました。会話もわざとセックスに関する話で盛り上がりました。
妻は積極的で、まず親友の旦那と隣の寝室に消えました。
何となく雰囲気で夫婦の交換を感じているようで、妻の親友は少し恥ずかしそうにしていました。でも私の行動を待っているように感じました。隣の寝室から妻の可愛らしい喘ぎ声が聞こえてきました。リビングに残されている私と彼女は沈黙の中で性的な誘惑に負けようとしています。
私は彼女の背後にまわり、肩に手を乗せ髪の毛に息を吹きかけました。そして首筋に唇を軽く触れさせました。彼女の頬がピンクになって大きく息をしました。
すぐに私の手は彼女の胸を包んでいました。彼女は目をつむりなんの抵抗もせず、次の私の行動を待っているようです。こうなれば、もうスワッピングが成立したと言えるでしょう。
お互いの舌がねっとりと絡み合うディープキスに始まり、ソファーの上で彼女の服を脱がせました。意外と大きな胸と小さな乳首が魅力的です。唇と舌でさんざん愛撫をしました。
彼女もそれに応えるように声をだし背中が大きくのけぞりました。もう我慢できません。指で彼女の愛液で濡れたあそこを広げて私のものを挿入しました。
なんどもピストンを繰り返すと彼女の腕は私の背中を抱き寄せていました。その時、二人は同時に絶頂を迎えました。彼女は泣いているようにも見えました。でも満足の表情にすぐに変わりました。
もちろん私も大満足です。

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