スワッピングを旧友に持ちかけた

久しぶりに旧友に会った。
僕は学生時代、校内で人気だった由美と付き合いはじめて、結婚した。
誰もが羨ましがった。
それは旧友の剛にも同じことが言えた。
その旧友も知らない間に結婚していた。
隣にいたのは、ほっそりした若い
美女だった。年齢差10才ということだ。
僕はニヤリとした。
そして、僕と、僕の妻、剛、剛の若妻で
飲みに行こうと誘って見た。
返事はOKだった。
僕の妻は僕達と同じ年齢だが、相変わらず、可愛いアイドル感で
存在感があり、目立つのであった。
久しぶりに妻を見た剛は、少し顔を赤くして、緊張しているようだった。
僕は妻のお尻を撫でた。
剛はそれを見ていた。
僕達、4人は酔いが回っていた。
僕の家で飲みなおすことにした。
ここからが凄かった。
エロムード全開になっていた。
そして、スワッピングを旧友に持ちかけた。
お好きなように。との答えだった。
そして、剛の若妻の手を取って、別ルームへ導いた。
細く綺麗な肌は眩しかった。
ピチピチの肌、ぷるんとした唇にキスし、プルプルした
お尻を撫で回した。
一方、剛は由美といい感じになった。
由美の喘ぎ声が聞こえてきた。
剛が由美のおっぱいをむしゃぶっているようだった。
僕は若妻を壁に押し付けて、キスを続けた。
そして、バックから突いた。
興奮した。
その壁からドアの隙間が見え、妻と剛が見えた。
衝撃的な光景でさらに興奮してしまった。
由美のあそこに剛のアレがズコズコと何度も入れられていたのだった。
僕は、彼らを見ながら、剛の若妻と最高にエロい時を過ごした。