PCMAXで楽しい大人の女性と昼の遊びも夜もできる遊び仲間に

■名前:おいも25歳男性
僕は今付き合っている女性とマンネリでもうそろそろ終わりかなと思っていました。その彼女とのコトをPCMAXで相談日記に書き込んでみたところ反応をくれた女性が遊び仲間になった女性です。
とりとめのない相談でしたが真摯に聞いてくれて、最終的には女性の方から誘ってくれました。電車で30分と近場だったので週末に会う約束をしました。メールの文面では34歳とやや年上だったので何でも気兼ねなく相談できる雰囲気のある女性でした。待ち合わせに現れたのは、見た目はやや疲れた奥菜恵のようでハキハキした印象。
早速、喫茶店でいろいろと相談してみると別れるのはもったいないと力説してくれたりと、こういう考え方もあるんだと感心するとともに少しだけ惚れてしまいました。
惚れたのを女性に勘付かれたのか、次から会うときには気晴らしに運動に連れて行ってくれたりした後はホテルに。どうせなら普段できないプレイをしようと女性の方からの提案通りにアブノーマルなプレイにのめり込むようになりました。
もちろんアウトドアや旅行といったただの遊び友達でもあるのですが、夜の遊びも楽しみました。それでも彼女は大切にしたほうが良いからと、僕の誕生日などは絶対に会おうとしなかったりと線引きをしっかりと作ってくれているので関係が続いています。
彼女との交際が上手く行っているのもPCMAXで会った大人の女性のアドバイスがあればこそ。女性は女性で楽しく遊ばせてもらっているので美味しくいただいています。

PCMAXで年上の女性のあま〜い包まれるような雰囲気


■名前:まっさ21歳男性
ある休日。私は朝から何もすることがなく、家でごろごろしておりました。当時一人暮らしで彼女もおらず、休日といっても家でテレビを見てご飯を食べて寝るといった状態でした。
そこで女性と遊びたいと思い、パソコンを開きPCMAXを開いてみました。すると近くに沢山の女性が出会いを求めていました。21歳である私は28歳の年上の女性と連絡をとることにしました。
すると話は進み今から私の家で会うことになりました。迎えに行くため車を走らせ、待ち合わせ場所までいくと綺麗な年上の女性が立ってまっていました。恐る恐る近づいて話しかけてみると、その綺麗な女性がその方でした。
とりあえず車に乗らせ少し緊張しながら私の家に帰る途中、その女性は飲み物が欲しいと言い、あるスーパーに寄りジュースを数本買い、車にのり出発しようとすると、ちょっとまって、、と言われ、どうしたの?と言うと私の股間を急に触り、もう硬いね。と言ってきました。そうなのです。
緊張とウキウキのあまり、まだ何もないにも関わらず立ってしまっていました。若いね〜といわれながらチューをされ、後ろの席にうつされ、ジーンズの上からやさしくさすられました。
興奮はピークでありでそうでしたがここは我慢し、自分からズボンをぬいで見せつけると何も言わず加えて来ました。この女性とてもなめるのがうまく、5分程度でいってしまいました。
しかしいった後も股間は硬いままで、その女性の股間を触るととても濡れておりもうここでしようと決意し、挿入し、なりふり構わず腰を振り、再びいきました。
そのあと私の家にいき、泊まることになり、一晩中長くて甘い夜をすごすことになりました。

PCMAXで真性ドM女の喉奥を公園のトイレで突いてあげました


名前:TAKU 32歳男性
世の中に、真性ドMの女子ほど可愛いものはないという持論をもっている私ですが、「喉の奥を突かれると興奮します」というドMアピールが眩しい、21才のプロフが目に飛び込んできたのは、PCMAXの掲示板でした。
大きな釣り針を垂らすこのプロフ、写真も黒髪ながら遊んでる風のファッションでそそるし、この子がサクラじゃなかったら最高だなと、半信半疑のままでメッセージを送りました。
騙されてもいいやというレベルで気に入ったので、指定された駅前のカフェに向かいました。メッセで告げられたとおりの席に、写真で見覚えのあるシャツを着た女性が、座っていました。ハンドルネームで声をかけると、少し微笑を浮かべ、座って下さいとのこと。
こちらの刺さるような視線を気にしてか、伏し目がちなままの彼女。プロフとは違い、どう見てもまともな大学生風のファッションに身を包んだこの子が、あんな卑猥な誘い文句で私を呼んだのかと思うと、ゾクゾクさせられました。
このままダンマリを決め込まれても時間の無駄だし、SとMの主従関係は既に始まっているような気もしたので、出ようか、とだけ告げて席を立ちました。コクンと小さく頷いた彼女は、後ろから着いてきました。
躊躇することなく腰に手を回し、抱き寄せつつ、優しい口調ながら卑猥な言葉を浴びせ続けました。ホテルまで我慢できなくなった私は、途中でみつけた公園のトイレに引っ張って行きました。こういう場所も嫌いじゃないよね?と聞くと、再びコクンと頷きました。
お望みどおり、小さな頭を両手で固定しつつ、喉の奥へ突いてやりました。涙目で見上げる彼女は素面よりも愛しく、美しく見えました。
大量にぶちまけた後は、トイレにそのまま置き去りにして帰りましたが、彼女から10分後に、感謝の言葉と、またよろしくお願いしますとのメッセージが入ってました。やはりあの子は大当たりでした。

真昼間からドラマ気分で欲求不満の人妻とpcmaxで密会


■ニックネーム:YU-CHAN29歳男性
PCMAXでは、露骨にエロアピールしてくる女性もたくさんいますが、中にはいわゆるサクラが混ざっているのも事実です。しかし、1週間もいろんな女の子のプロフや動きを見ていれば、こいつサクラだなってのは、ほぼわかるようになるので、あまり気にすることはありません。
先日は、アダルト枠の掲示板で、真昼間からエロいメッセージとアピールをしてくる女性がいて、プロフを読んだら人妻でした。こちらの筋肉アピ写真が気に入ったようで、近くで見てみたいとか、グイグイ攻めてきて…断る理由が全くないので、早速、会うことにしました。
人目につきたくないとのことで、ホテルで会ってホテルで別れるスタイルを希望とのことで、色々と事が省けて最高だな人妻さん。そんなわけで、デリヘルのように先にラブホで待っていると、五分ほどでドアが開きました。入室してきた人妻のSさん、プロフよりも細く見えるなんて珍しいな、昼ドラのヒロインになりそうな美人ってわかります?そんなかんじの、若いのにちょっと幸薄そうな女性でした。淡い色のカーディガンをムニュっと盛り上げる推定Dカップ付きという、嬉しい誤算もありました。それプロフに書いた方が良いっすよ!と叱ったりしつつ(笑)、和気藹々とした雰囲気から一転、私の手の甲の血管が良いなどと言い、指でなぞってきました。さらに全身をチェックするように一周回ると、ガバっと背中に抱きついてきました。そこからはもう、やっと会えた二人のような脳内設定で、不倫ドラマさながらに、お互いの肉欲を満たしました。
旦那に飽きられた人妻の性欲って凄いですねぇ。貪るように全身を攻められるあの快感が忘れられず、しばらく人妻にハマってしまいそうです。

奥手な男女でも良い出会いがPCMAXでありました


■名前:YOSHI 27歳男性
口下手ゆえに彼女ができたことがない私を心配した友人が、これやってみろと教えてくれたのが、PCMAXでした。
面と向かっては話せなくても、画面上の女の子と言葉を交わしていくことで、苦手意識も改善されるんじゃないかということでした。友達の好意に報いたい気持ちもあり、アカウントを登録しました。
実際、自分のペースで話せるので、女の子たちと楽しく会話する感覚を覚えました。
中でも、私が趣味で描いている似顔絵を褒めてくれたのが嬉しくて、淡い恋心を抱いた女性がいました。23才のMちゃんは雑貨屋さんで働く女の子で、自分でもアクセサリーを作るのが趣味でした。
Mちゃんへの思いは日に日に膨らんでいき、勇気を出して、お互いが利用している問屋街に、Mちゃんを誘ってみました。返事は快諾でした。
対面の不安はもちろんありましたが、あの優しいMちゃんと会えるという喜びの方が勝っていました。
問屋街で一番大きなお店で待ち合わせ、すぐに到着したMちゃんは、笑うとキュートな八重歯が見える小柄で可愛い女性でした。
お互いの買い物をしつつ、こんなふうに相談しながら買い物できるなんて楽しいねと話しながら、夕飯の時間になりました。
お互い、お酒を飲まないので、食事を済ませた後はカフェに行きました。静かなカフェで深い話になり、彼女は昔イジメられたトラウマがあり、男性とこうして会うのは実は初めてだと打ち明けてくれました。
こちらも今日が初めてだと返すと、○○さん(私)なら信じられるかも、と笑って返してくれました。
思わぬ近い境遇に、すっかり意気投合した私たちは、帰り道で初キスを交わしました。それから週末のたびに問屋デートを重ね、Mちゃんは私の彼女となりました。

PCMAXで運命の出会い!?がまさかの出会い(笑)


■名前 あゆ30歳
今はもうやっていないのですが、自分はネットアイドルみたいな活動をしていた時期がありました(笑)撮影会のお客様募集のために出会い系のサイトに投稿もして、実際個人撮影などもしてたくさんの方に撮影をしていただきました。もしかしたら自分のPCMAXのサイト活用法はちょっと他の方とは違うかもしれないのですが・・・公園などで撮影してもらっていたのでプチデートみたいな感じですが、年がかなり上の方が多かったです。
自分は彼氏がいなかったので、撮影の件以外でも書き込みを始めてみました。だいたいの男性は、すぐご飯や飲みに誘ってくれる方が多かったですが、あまり知り合って間もない方と会うのには抵抗があって、もう少しメールでお話してからにしませんか?というと今日じゃないならダメだわみたいな方が多かったです。やっぱりH目的でしょうかね(笑)
そんななかで、向こうからも少しメールしてから会えれば良いねと言ってくれた方がいました。偶然歳も一緒で自分の地元(かなり近く)に住んでいたことがあるとのことで意気投合しました。自分の仕事が終わったくらいの時間に必ずメールくれてお疲れ様言ってくれたり細かな心づかいのできる人でした。これは運命の人かもしれないと思い、次彼から会おう?と言われたら絶対会おうと思いとうとうその日が来ました!待ち合わせ場所で着いたよメールをしたら彼も既に着いてるとのこと。服装を知らせあって探すとそこには!!中学の時犬猿の仲だった男子が~!!向こうもすぐ気づいて気まずくなりました。一応お茶位しようということになりましたが、当時の思い出があまりにお互い良くな過ぎてすぐに解散でした(笑)ある意味運命的な出会いでしたが・・・こんなことあるんですね~

過度の期待には注意!けどPCMAXは出逢えるよ


■名前:あきら32歳男性
半年位前から利用するようになりました。使った理由は、簡単に言えば出逢いたい、エッチしたいです。
けれどサイトに登録するには抵抗がありまた。変なメールが沢山きそうとか、凄い金額を請求されそうとか悪いイメージしかなかったからです。ネットで色々調べ良さそうだなと思ったのがPCMAXさんでした。
なので思いきって登録しました。無量ポイントがあるみたいなので、最悪このポイントがなくなったら辞めればいいや、っていう気持ちで始めました。ニックネームやプロフィールなど登録し掲示板を見てみました。
私の住んでいる地域は田舎なんですが、割りと女性が登録しているみたいでテンションがあがりました。年が近めの女性を選び、何人かにメールを送ってみました。10分もしないうちに一人から返信がありました。
「いくらで会えますか?」何?もしかして援〇?と思い怖くなりメールをやめてしまいました。こんなサイトかよ、と思いがっかりしましたがきちんと返信はきたからそのうち出逢えるんしゃない?という思いが強くなりました。
残業ながら無量ポイントを使ってしまったので2千円分のポイントを追加し、良さそう人を探してました。
一人の女性と知り合うことができサイト内でメールのやり取りをしていたのですが、ポイントが無くなりそうなので思いきって食事に誘うことにしました。
返事はOKで近いうち会う約束をしました。彼女は車がないため、近くのコンビニまで迎えに行く事になり緊張がMAX。車の近くまで来てくれて顔を見てガッカリ、ガタイも立派な方でした。
仕方ないので軽くドライブをして食事に行き、その日はサヨナラしその女性とは連絡しなくなりまた。ガッカリでしたが会える事がわかったので、ポイントを追加し今も利用してます。

PCMAXで出会った人。どこまでがポッチャリデスカ!?


■ニックネーム:坊主丸31歳男性
雑誌やビル、街中でトラックが走ってるし、本当に出会えるのか!?と興味が出たのがきっかけです。ちまちまメールするのも嫌だし、早く言えばエッチ目的でした。そんな時にPCMAXの人妻のFちゃんとLINEをすることに成功しました。21歳で子供が2人もいるというFちゃんは旦那さんが浮気をしたということで、自分も復讐のつもりでサイトに登録したそうです。これを逃したら、次にいつ出会えるかわからないと思い、焦らずにFちゃんの日々の愚痴をひたすら聞きました。
その内、メールから電話するようになり、もういいだろうという頃に「会ってみない?」と聞くとOKをもらえました。ただ、旦那さんが仕事をしている昼間しか会えないとのことだったので、わざわざ有給を取り、勝負に挑みました。Fちゃんとは事前に写メを交換していたんですが、チョイギャルの自称ぽっちゃりさんとのことでした。
当日はFちゃんの地元の駅で待ち合わせたんですが、約束の10分前に到着して、Fちゃんらしき子がいないかを観察していました
『デニムのミニに黒のパーカーだよ♪』
…と事前に聞いていたんですが、それらしい子はいません。いるのは赤ちゃんを抱いた(体が)ビッグママと、ご老人とサラリーマンがチラホラ…
まだ来てないなーと携帯を見るとFちゃんから『ついたよ!どこかな?』とのメールが。ん?と思い、もう一度、見てもそれらしい子はいない…めんどいので電話をかけてみると『もしも~し♪』とFちゃんが電話に出ました。そこで私はとんでもない物を見ました。

なんとビッグママがキョロキョロと誰かを探しているじゃありませんか…携帯を耳にあてながら。

「!?」と思った時にはすでに遅し。ビッグママがこちらに近づいてきました。

ぽっちゃりさんが可愛く見えるくらいの巨体もビビりましたが、この場所に子供を連れてきたことに更に驚きました。

その後、ファミレスでご飯を食べて、適当に切り上げようと思ったんですが、向こうからのヤリタイ攻撃が凄いんです。車でも普通に股間を触ってくるし、べたべたくっついてくるし…ただ、この為にオ○ニーを1週間程我慢してた、私は反応してしまい、Fちゃんも『もー♪やる気満々じゃん♪』と言われる始末。

デブの女とのSEXは最高らしい…誰かが言いました。私も悩みました、ただ、赤ちゃんを連れて、ホテルでエッチをすることが、わずかに残った良心が許さなかったんです。その時はなんとか、ファミレスでご飯を食べて、バイバイすることが出来ました。

帰ってから、なんとなくムラムラして、オ○ニーをした後に冷静に考えたら、手を出さなくて良かったと心から思いました。

その後、FちゃんからのLINEと電話攻撃を全て無視していたら、そのうち連絡もなくなりましたとさ。

PCMAXで首絞め愛好家の変態人妻を満たす夜


■ニックネーム:JOJI 31歳男性
むっつりスケベさん、がっつりスケベさん、いらっしゃい!そんな声すら聞こえてきそうなスケベ人間が密集する出会い系サイトといえば?聞かれてもないのに答えるならば、PCMAX!と声が一つに揃うでしょう。渋谷駅前レベルでエロい男女ときどきGAYが交差する性の繁華街、どこをどう歩こうが誰かにぶつかるってもんです。プロフを見ただけで体の芯が反応してしまいそうなイイ女と遭遇したら、ひたすらゴマをスる!この古代から脈々と続く古典的なハント法でも、十分、出会えるチャンスは巡ってきます。
そんな私の最近の成果は、男の能動性に飢えた人妻であります。はぁはぁと荒い息遣いが聞こえてきそうな半開きの口をプロフに晒す27歳、赤い口紅を差した確信犯の毒牙に、自ら堕ちていこうじゃないのってことで、露骨で卑猥な言葉をバンバン投げかけました。一番興奮させてくれたメッセージだったので、ということで、無数に群がる野郎どものアプローチの中から、人妻Kさんと会う権利を獲得しました。
ホテルで待ち合わせるデリヘルスタイル、ノックして現れたKさんは、深めに被った帽子ながら、真っ赤な唇が“あのKさん”であることを主張していました。そそくさとコートをハンガーにかける彼女、嵐の前の静けさに身震いするような思いでした。
待ちきれない私が後ろから抱きしめる形で試合開始、こういう我慢できず求められる感じこそ、欲してきたんでしょ?と言わんばかりに、無遠慮に攻めてやると、次第に半開きの口が大きく開いていきました。首を絞められるのも好きな変態さん、正常位ながら全く正常じゃない首絞めオプションに、白目を剥いて悦んでくれました。

頭脳派出会い系ハンターは倍率の高い巨乳娘もPCMAXでゲット


■ニックネーム:KORN 34歳男性
PCMAXのプロフ写真で自慢の大きな胸をちらつかせるAちゃんには、当然の如く男が群がってました。頭脳派出会い系ハンターである私は、送りバントのようにコツコツと、欲しいものを得るためには目先の胸には眼もくれず、性格とか眼とかファッションとかを褒めまくり、会ってもらえることになりました。体が目当てなんだけど、露骨な人は怖いっていう女心を掴んでからチャレンジしたまえ、若者よ。なんて上から目線で語ってる私も、たくさんのがっつきスルーの洗礼を受け、一人で処理する夜を重ねてきた男です‥。
待ち合わせは駅前の某レンタルDVD&本屋さん、出たー!ってかんじの薄手のニットで登場のMちゃん、今すぐにでも襲い掛かりたい気持ちをグっと抑えて、胸には興味ないキャラを搾り出す。とりあえずお腹すいたねってことで、駅ビルの屋上レストランでパスタを食べた後、カラオケがしたいということで、リクエストに応えました。エロい体のラインをくねくねさせた振り付きで踊ってくれ、正直痛いほど勃ってましたが、暗いからOKとメッキが剥がれた自分を許してました。煩悩と戦い続けていると、お酒と歌いまくりでヘロってきたMちゃんが、グラス片手に隣にきました。ヤバい!バレる!と思っていると、耳元で「さっきからずっと胸見てたでしょ」と囁かれ、もう我慢できなくなり、ガバっとキスをすると、向こうも舌を絡めて来たので、憧れの胸に手を伸ばしました。ここじゃムリと叱られ、カラオケを出た後は、肩を抱いてホテルへ直行しました。正体を見破られてもOKな私に立ちはだかる壁はなく、揉みまくり、むしゃぶりつき、包み込んでもらって、巨乳フルコースを堪能しました。

PCMAXで出会ったナースがエロいのは本当だった


■ニックネーム:やっしー28歳男性
女とやりたい!ただそれだけでPCMAXに登録しました。いろいろと出会い系サイトはありますが、運営実績の長さと、評判のよさでここで出会いを求めることに。サクラも少なそうだったのと、ログインするたびにマイレージが増えるユニークなシステムもここを選んだ理由のひとつです。
登録当初はやりたいオーラ全開でメールしていましたが、邪なオーラが伝わりすぎたのかまったく相手にされず。そこで女の子に相手にされるようなタイトルから攻めました。「癒してあげますよ^^」的なジェントルな角度から攻略開始です。そしたらだんたんと相手にされるようになってきました。もちろん心のやましい部分はギンギンですが。
いろいろとメールをするうちに、24歳のナースと会う約束をしました。出会い系をはじめて1ヶ月、ファーストコンタクトです。待ち合わせ場所に現れたのは、ちょっとぽっちゃりした黒髪ロングのめぐみちゃん。とりあえず立ち話もないと思い、近くの居酒屋へ向かいました。
あまりお酒が強くないめぐみちゃん、ちょっと飲んだら身の上の話を始めてくれました。最近彼氏にふられてしまった事。上京してきたものの周りに友達が少なくて寂しいこと。女性ばかりの職場なので出会いがないことなど。これはチャンスと思い、メール同様ジェントルに優しい言葉をかけて励まし続けました。
優しい姿に気を許したのか居酒屋を出るころには、すっかりいい雰囲気になっていました。そこで彼女の肩をそっと引き寄せ「もっと二人っきりでゆっくりしたいな」とささやいたら、何もいわずうなずいてくれました。やりました!そのまま近くのラブホへ直行です。
その日はお酒を飲みすぎてしまったせいか、ジュニアの調子がいまいちでした。汚名返上をしたいのと、このチャンスを逃したくなったので、なんとか次に出会う約束も取り付けました。そしたら「次はすぐにラブホへ行こうね」とのこと。エッチなめぐみちゃんで助かりました。今では月に2~3回は会ってエッチをする間になっています。もちろん、出会い系サイトはやめておらず、ほかにも2人ほどセフレができたのはいうまでもありません。

PCMAXは出会える、男にとって貴重なサイト・アイテムです♪


■名前:ひろし40歳男性
 PCMAXを登録し10年くらいになります。PCMAXは単刀直入に申しますと、キチンと一人の女性に絞ればお金をあまりかけなくても出会えるサイトです。
 掲示板・サイトメールなどポイント(お金)を消費する機能をあまり使用せず、無料である日記・ブログのコメントでのやり取りでコミュニケーションを図り、女性からの信頼を得られれば、相手の女性からのアプローチがあったり、出会いたいサインを出してきます。
 実際、ここを始めたころは数歳年下の20代後半の女性からのアプローチがありいい関係になりましたし、数年前には数歳年上のアラフォー女性から積極的なアプローチもありました(この方は私の方からお断りをしましたが…)。
 アプローチしてくれるほとんどの女性は、彼氏・セフレ有の女性ですね。倦怠期を迎え、性的に欲求不満を抱いている女性ばかりです。
 はじめは私の方が時間の許す限り、アダルトではなくごく普通の日記を投稿し続けます。そして、相手からのコメントやフォロー(読者登録)があり、それに応じる形でプロフィールを閲覧して相手の気持ちを汲みながらコメントのやり取りをしてきます。相手の女性が同じ登録地域であれば脈ありです。
 ただ、こちらから彼氏・セフレの有無や既婚者・独身などの情報は聞き出しません。女性が会話の中で少しづつ入れてきます。それを忘れずに事あるたびにその内容をちりばめていくだけでOKなのです。
 しばらくしていると、メアド・LINEの連絡先交換に至ります。ここで、食事などに誘い出せれば、男の本懐はほぼ達成できます。

PCMAXで会った子はベッドが欲しいようだったので、買い物につきあった


■名前:akel 37歳女性
もともとは彼氏ができたらいいな、ということで利用し始めたけど、そのようなことは関係なくPCMAXで会うこともありました。
最近は、横浜で待ち合せて買い物に付き合いました。
相手の方は、ベッドが壊れたということで、新しく買いたいということだったので、お店へ行っていろいろと選びました。
シンプルなデザインで、木製のベッドで良いのが見つかりました。
ベッドの他にシーツなども買いましたが、1つだけ安いものがあったので見てみたら真っ赤。これでは眠りにくそうだな~。
その後は軽く食事をして、別のお店でチョコを買ってもらいました。仕事で疲れると良く食べるので重宝します。
相手はどんな人かというと、ちょっと子供っぽい感じの人。ちょっと年下だからそうなのでしょうね。
メールもかなりしつこいくらい来て困ったくらいです。
仕事や用事ですぐには返信できないのに、何度も…。まぁ、用件が変わるなら何度送ってくれてもいいのですが。
「何か僕病んでて」など、メールによく書いてくるもので、うーん、健康な人だったら良かったのになぁ、というのが正直なところでした。
その後も急に呼び出されて、食事に付き合ったりもしていましたが、ある日、夜中に家の近くまで来られてしまったので、これ以上は、とお断りしました。予告なく家まで来られるとさすがに困ります。まだそんな仲にもなっていないのに。
その後、他の人からもメールが来ましたが、ちょっとここのところ忙しくて返せなかった、まずいなぁ。