PCMAXの押しに弱い経理のAちゃん、口では否定、身体はOK

■ニックネーム:ATUSHI 31歳男性
PCMAXで遭遇した、普段はOLとして経理をやっているというAちゃん。でか目コンタクトの力もあるでしょうけど、目力が半端ないので、上目遣いで舐められながら衝天したい妄想が浮かびます。この子は絶対、エロい!という根拠なき確信、昼と夜のギャップに狂うタイプだと信じて疑わない勝手な妄想で、興奮冷めやらぬ私は、「そんなに美人さんなら、立ってるだけでお金もらえそうなのに、経理だなんてびっくりしました」的な“中身ある”推しで褒め倒し、「では一度食事でも…」とガードを突破することに成功しました。
待ち合わせは彼女の指定で駅前のカフェ。到着すると、スーツ姿で読書をするAちゃんが既にいました。この清楚なOLとこれから…とエロい妄想を膨らませると、ゾクゾクしました。スカーフ生地のシュシュでラフでまとめた髪型も最高にイケてました。今すぐにでもイキたいぐらいでしたが、我慢してレストランへ。想像通りのワイン好き、親切ぶってどんどん飲ませました。正直、出会い系で会ってる段階で、半分、パンツ下ろしてると思ってるんで、余計な紳士ぶりなどの遠回りはしません。隙を見てエロトークにもちこみ、どんどんエスカレートしていくと、「馬鹿じゃないのw」と言いつつも、恥ずかしそうな表情をするAちゃんに、興奮しました。そろそろ出ようかと誘い、当然のように腰に手を回しましたが、「えぇ~ありえないんだけどw」とか言いながら、撥ね退ける手の力、弱すぎます。そういう恥じらいポーズを疎かにしない女子、大好きです!酔っ払って強引にホテルへ連れて行かれた、という体裁を作ってあげるのが大事なんですよ、はい。ホテルでは妄想していたプレイにやはり「馬鹿じゃないのw」と言いつつ全て応えてくれ、最高の一夜でした。